いきなり倍に!
昨日の朝にパソコンを開いたら、みんカラのアクセス数がいきなり倍以上になっていました。
だいたいこういう時は音楽関係のホームページにサウンドピュアディオの名前が載っている時で、
考えてみたらそろそろDEENさんの番組の事が掲載される時期でした。
今の時点ではDEENさんのホームページとFM福岡と
FM山口のホームページに先日収録した番組の事が掲載されていました。
後日詳しく書き込みますが、2月14日の土曜日の11時からFM福岡で、
11時30分からサウンドピュアディオプレゼンツのDEENさんの番組が放送されます。
倍といったら銀入りのハンダですが、以前はこの量で1万4000円ぐらい払っていたはずですが、
昨日約2万円でハンダロール6巻を買いました。
ただ途中で1ロール100グラムが70グラムに減っているので、
実質的にはコストが倍ぐらいでしょう。
ここまでハンダが高くなるとハンダ小手のクリーナーの部分にある欠片も再生して使わないと採算が合わず・・
破片を集めた中から煤をピンセットで取り出して、
綺麗な部分だけ残して、元が純銀2・5%入りですから輸入物の5%入りのハンダとペーストを混ぜて、
純銀3%から3・5%のハンダを作ります。
4種類の大きさの粒ハンダに仕上げて、ストックして必要な部分にプラスしてハンダ付けします。
再生物ですが純銀の含有率が上がっているので、音質が上がっても下がる事はありません。
最初はプーチンが戦争を仕掛けるから軍用で取られて銀入りハンダが無いと思っていたら、
更に中国からのレアアースの輸出制限で更に入手量が減って、
輸入物の銀5%入りは以前に買いだめした物があるので、
国産の銀入りハンダは必要な分だけをその都度買っていますが、
これも買いだめしていないとまずくなるかも知れません。
今のサウンドピュアディオは材量不足もありますが、代車も不足気味です。
宇部店が5・5台の福岡店が2・5台で、
0・5台の部分は1台が宇部店と福岡店を行き来して間に合わせています。
道を走っているとたまに白いルーミーカスタムが止まっていて、後数日で納車される予定で、
今か今かと毎日納車を首を長くして待っています。
1000ccのターボ車で、今あるクロスビーの1000ccのターボと同様に、
軽自動車に乗っておられお客様だと少し大きめで、
普通車に乗っておられるお客様には少し小さめですが、
何とか普通に乗れそうだという事で1000の車を増やしています。
パワーは軽自動車のターボの約1・5倍で、
出来れば今後このクラスを代車の標準としたいと思っています。
先日ルーミーとスペーシアが並んで走っているのを専務が見て、
「ルーミーは背が低いですね。」と言っていましたが、
「あれは高さは同じでルーミーが横に広いから低く見えるのです。」と教えてあげました。
単純に目の錯覚です。
以上、夕方のブログをお届け致しました。
スズキ・アルト カーオーディオの音質アップ その2
今日ご紹介する1台は、先日からの福岡店の作業の続きで、スズキのアルトです。
カロッツエリアのCD・DVDプレイヤーを使ったベーシックパッケージをベースの、
2WAYのスピーカーシステムから、フロントのみのハイエンドシステムに変更になりました。
ドアにはアウター・スラントのバッフルを製作してあって、1
3センチのJBLのPシリーズのミッドをピュアディオブランドのZSPーLTD15に交換しました。
ツイーターはATXー25から、3Dプリンターを使った簡易型スタンドを使用して、
JU60を取り付けて、フロントハイエンドの2WAYシステムになりました。
簡易型スタンドと言いながらもかなり見た目は良く、
元々人が手作業で作った物を3Dプリンターでコピーしているので、
想像していたよりも仕上がりは綺麗でした。
スピーカーの変更によりグローブボックス下のピュアコンは4ピース構成の物から
4蓮ボックスをベースとした10ピース構成の物で、かなり複雑な音調整が出来て、
イコライザーではレベル調整しか出来ないのが、レベルに加えて音色の明るい暗いの調整も出来て、
本来の音楽の音に近い絶妙な調整が出来ます。
CD・DVDプレイヤー側の音調整ではタイムアライメントやポジショニング機能は一切使わず、
イコライザー調整のみで音を追い込んで行きます。
ただしサブウーファーは付いていませんが、
サブウーファーオンにするとウーファーに負けない様にフロントスピーカーに勢いが付くので、
ここは意図的にオンにしておきます。
そのおかげかイコライザーは一ヶ所1クリック下げただけで最も生音・生音に近くなり、
そこでセッティングを終了しました。
コンパクトなアルトに、フロントハイエンドの優れたシステムの装着が完了しました。
やはりアウター・スラントバッフルならではの、
絶妙な仰角・振り角の調整が出来ている所が、高音質・髙忠実度の決め手ですね。
福岡市西区の『こまどりうどん』
今日は朝から福岡店で仕事をしていて、
昼ごはんは西区の福重インターを降りてすぐの所にある『こまどりうどん』で食べました。
数か月に一度このお店を掲載していますが、屋根の上に太陽光パネルって付いていましたっけ?
太陽光パネル以上に驚いたのは、駐車場に3台分のカーポートの屋根が付いていました。
今の時期は必要を感じませんが、夏になると都市高速で日陰が出来る場所にみんな止めたがって・・
自分は習慣で今日も日陰に止めましたが、
今カーポートが出来た場所は空いていてもなるべく止めなくて、
何ならそのまま通過した事もあったので、夏場の売り上げアップにつながるでしょう。
自分は店内に入ってまずメニューを見て、昨夜が麺で今朝がパンでしたから、
小麦粉関係は今はいいかなとメニューを裏返して・・
丼物の所を見て、最近食べていない『木の葉丼』を注文しました。
注文してしばらくしたら丼が出て来て・・
開けたらすごく湯気が出て、ちょっとピンボケ気味に写ってしまいました。
木の葉丼を食べる前は葉っぱ系の食べ物の揚げ物が乗った丼と勝手に思っていて、
ここは普通よりも凝った具だからどんな丼かと注文してみたら、
丸天を切った物と、かまぼこと竹輪を切った物を葉っぱぽく切って、
更に椎茸とキャベツを切って確かに葉っぱぽい食材が5種類あって、
想像していた食べ物と大きく違っていて、そこから数回はここで木の葉丼を注文していて、
最近は少し飽きて注文していませんでしたが、
久しぶりに食べて海産物の練り物が好きな自分にはたまらない食材の組み合わせで、美味しく頂きました。
こまどりうどんは福岡市内に数店あるようですが、自分が移動する道沿いはここしかありません。
昨日井川ブログの読者の方から「資さんうどんに行かれる事が多いですね?」と聞かれましたが、
もし東区にこまどりうどんがあったらもっと足を運んでいる事でしょう。
























