本日松井クリニック院長 松井則親先生の講演会に行ってきました。
一般外来はもちろん 入院施設
も備え オペ
も行う松井先生は
現在 在宅の患者様を20人抱え 患者様の希望に沿う形での医療を
常に心がけ 24時間奮闘されております
。
在宅医療
超高齢化社会を迎えた日本にとって
医療を縁の下で支える薬局にとって とても切実な問題の一つです。
薬剤師の慢性的な不足が続く現状でできること、
やりたいことと、現実の.ギャップに悩まされることも
しばしばです。
課題もたくさん 山積みです
印象に残った 松井先生の言葉から
「在宅に必要な事は
地域を一つの病棟と考え 他職種協働により 在宅医療を支える事」
薬剤師も積極的介入の必要性を痛感いたしました。
私たちにできることを 再度スタッフ皆で考えるよい機会になりました。
By 薬剤師一同
ひかる薬局HP
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