どうぞお酒を
ブロ友のRさんが体調よろしくなく、近頃お酒控えめらしい。
飲むのがとても好きで、毎日のように飲んでいるのを・・・
毎日のように飲んでいるのを・・・
飲んでいるのを・・・
?
あれっ、なんだっけ?
量を減らしたんだっけ、飲む日にちを減らしたんだっけ、アルコール度数低いものに変えたんだっけ、ノンアルの飲み物に変えたんだっけ?
まあ、よく判らないのだけれど、なんだかそういうことで、とにかくお酒控えめということだそうで。
それで、Rさんの代わりに、私が昨晩めっちゃ沢山飲みました。
Rさんと、夜、ネットでやり取りしたところでは、Rさんは昨夜は「微アルコール0.7%」っていうのを飲んだらしいけれど、私はRさんの代わりにヱビス500缶、4本。
って、いやいや、私が飲んだヱビス500缶4本はどうでも良いとして、Rさん!「微アルコール0.7%」てナニ?
それ飲むんだったら、飲まない、って選択、ナイん?
そうまでしてでも、どうしても飲みたいん?
と、そんなツッコミも頭の中に浮かんじゃうんですけれど、でもそこまでしてでも飲みたい、どうしたって飲みたいんだっていうRさん、なんだかいじらしいじゃないですか。
ですからね。
そこはやっぱり、Rさんが控えている分、ちゃんと私が飲まなきゃね。
え、「それナニ理論?」「どこが、「そこはやっぱり」なん?」てのもあるだろうけれど、仲良しのRさんが飲めないんだったら、やっぱりその分私が飲まなきゃ。
それが愛、っていうものでしょ?
ま、それも愛で、あれも愛で、みんな愛だったりはするけれど。
そして、私昨日、たっぷり飲みました。
しっかりたっぷり、ヱビス500缶、4本。
そしたらね。
そしたら、そしたら、そしたらなんと。
今朝、足が痛い。
痛い。
ズキズキする。
風が吹いても痛い、的な。
ああ!やっちまったー、な感じです。
これはもう、Rさんの代わりに飲んであげるとか言うてる場合じゃありません。
結構、厳しい状況です。
なので、愛に満ちた、「Rさんの代わりにたんまり飲む」は、当面私には出来そうも有りません。
不覚、というか、無念、というか。
いや、「というか」ではなくて、これはもうあからさまに、不覚「で」無念です。
ということで、もうね、こうなったら皆さんにお願いするしかありません。
だれか、Rさんの分、そして私の分、代わりに飲んでください。
それが愛、っていうものでしょ?
ま、それも愛で、あれも愛で、みんな愛だったりして、愛あってこその世界じゃないですか。
ね、そう思うでしょ?
^^