に、自然と最近なっちゃってます。
くれないです。
あー、うー(汗)
ついに『憐』も『カフェ代官山2』も入ったよぅ。
ちょっと前に『キズモモ。』も入ってたので、もう、ばーちょん(馬場徹くん)だらけですよぅ。
七泊になったら借りよう。うん。
近所のTSUTAYA、素晴らしいですよ。(きらきら)
若手俳優系がめちゃくちゃ豊富です。
そのわりに不良モノ(ビーバップとか)は少ないらしく、よくそんなカンジのお兄さんが文句をいってます(苦笑)
最近借りたのは、
・カフェ代官山
・妄想少女ヤオイ系
・そして春風にささやいて
・いつかの君へ
(以上、若手俳優系)
・劇場版少女革命ウテナ-アドレセンス黙示録-
・ノラビッツミニッツ
・OVAテニスの王子様/全国大会final①
・好きなものは好きだからしょうがない!!
(以上、アニメ系)
・ディズニー/ファンタジア
・羊のうた
(以上、その他映画系)
それぞれの感想はまた、機会があれば。(苦笑)
で、今回借りたのは
・羊のうた
・好きなものは好きだからしょうがない!!③~⑦
です。
今日はとりあえず好きしょを見ました。
あ、ここから作品の内容が内容のためBLなおはなしになりますので、おとこのこ同士がイチャイチャしてるの嫌いな方はここまでで引き返してくださいねー。
原作(ゲーム)とは異なった展開になっていますが、結構楽しんじゃいました。
原作の重いのは大好きですが、アニメのちょっと軽めのも嫌いじゃないです。
どうしても、あれだけの話をアニメにまとめるとなると大変ですよね。
はしょってるトコロがかなり多いですが、そこそこ巧くまとまってると思います。
やっぱり、命が関わってくる部分は自粛度が高めですね。
青のクローンの下りとか、芥の生い立ちとか、空の過去とか。
※芥は原作でも相沢の息子ですが、もっと生い立ちに闇があります。
私的には『芥』の名前の意味の下りの設定がとても可哀想でありつつ、好きなのでちょっと欲求不満。←笑
※空と直の確執はアニメでは『置いていかれたこと』が最大の確執になっていますが、原作はもっと残酷で重いです。
設定自体も原作と違う部分が多いので、そこもちょっと面白かったり。
最大の違いは、やはり前記の空と直の確執と相沢の研究ですね。
アニメは薬のイメージがあまりないので。
催眠術みたいな感じで人意操作してるカンジ。
原作は薬で人意操作してるので。
うーん。
楽しめたけど、唯一残念だったのは水都と真一朗の差がないことかなぁ。
多分、原作通りだと消化しきれないので水都はただの変装っていう設定にしてあるんだと思うんですよね。
なので、二人がめちゃくちゃボーダレス。
何でも屋中心のストーリー構成になっているので、水都率がやや高いんですよね。
真一朗好き的にはやや物足りない(苦笑)
あと、White flowerのクライマックスが好きなので(一面の白いバラの中に直がとらえられているシーン)ビジュアルだけでもあのシーンがあると嬉しかったです。
とはいえ、満足はしましたよー。色々。
っていうかね。
七海ちゃんの可愛さは犯罪だろ(←ハイ?)
美少女フェイスでイモジャーな保健医・七海ちゃん。
学園のアイドルだけど、誰より強い七海ちゃん。
なんやかんや言っても、真一朗大好きな七海ちゃん。
可愛い…!!(>_<)
といいますか、三木眞一郎×石田彰が本当にツボなんです…(きらきら)
LEVEL-Cが堪らなく好きです!(ええと、マニアックですみませんっ!)
石田さんは本気で巧いと思います。
ハンパないです。ホント。
まあ、女の子役やれちゃう人ですからね~。スゴい。
っていうか、真一朗と七海、テレビアニメにしてはサービスしまくりだろ!
うっかり巻き戻しちゃうじゃないかっ!(苦笑)
七海ちゃんは下手な萌系美少女キャラより全然ヤバイですよ。ホント。
たまに、ヘッドホンしなきゃまずいかなぁ…とか焦ります(苦笑)
三木眞も巧いしなぁ…。
セクシーだしなぁ…。
私はやはり世代もありますが、中堅声優さんたちが好きですねー。
ですが、石田さんの真骨頂は男らしい言葉を激情して吐き出した時の演技だと思います。
普段やや女性的な喋り方の七海が男言葉になるともう、胸が痛くて泣けてきます。
テニプリの観月も何気に乱暴な言葉使いになったときがいいんですよね。
いしださーん、BL界戻ってきませんかー?(苦笑)
もう、BLCD興味がなくなってるんですが、石田さんが帰ってくるなら買っちゃう(苦笑)
石田さんの聞いちゃうと物足りないんだよぅ。
勿論、巧い方は他にも沢山いらっしゃるのですが、一番官能を揺さぶられる声なんですよぅ。
美味いんですよぅ!
どうですか!
初代BL界のプリンセス!
復帰…しないか。(苦笑)
いや、もちろん普通の演技してる石田さんも大好きです。
石田彰は私の本当に巧い役者ベスト5ぐらいには確実に入ります。
って、いつのまにか話が好きしょから石田さんになっちゃいましたねー(あはは…)
えっと…おまけの13話の芥の脱ぎっぷりに脱帽しました。(苦笑)
お前、薬なくても普通にいけるじゃん!
やたらと学への愛に忠実な芥がほほえましかったです。(全話通して。)
ではでは。
くれないです。
あー、うー(汗)
ついに『憐』も『カフェ代官山2』も入ったよぅ。
ちょっと前に『キズモモ。』も入ってたので、もう、ばーちょん(馬場徹くん)だらけですよぅ。
七泊になったら借りよう。うん。
近所のTSUTAYA、素晴らしいですよ。(きらきら)
若手俳優系がめちゃくちゃ豊富です。
そのわりに不良モノ(ビーバップとか)は少ないらしく、よくそんなカンジのお兄さんが文句をいってます(苦笑)
最近借りたのは、
・カフェ代官山
・妄想少女ヤオイ系
・そして春風にささやいて
・いつかの君へ
(以上、若手俳優系)
・劇場版少女革命ウテナ-アドレセンス黙示録-
・ノラビッツミニッツ
・OVAテニスの王子様/全国大会final①
・好きなものは好きだからしょうがない!!
(以上、アニメ系)
・ディズニー/ファンタジア
・羊のうた
(以上、その他映画系)
それぞれの感想はまた、機会があれば。(苦笑)
で、今回借りたのは
・羊のうた
・好きなものは好きだからしょうがない!!③~⑦
です。
今日はとりあえず好きしょを見ました。
あ、ここから作品の内容が内容のためBLなおはなしになりますので、おとこのこ同士がイチャイチャしてるの嫌いな方はここまでで引き返してくださいねー。
原作(ゲーム)とは異なった展開になっていますが、結構楽しんじゃいました。
原作の重いのは大好きですが、アニメのちょっと軽めのも嫌いじゃないです。
どうしても、あれだけの話をアニメにまとめるとなると大変ですよね。
はしょってるトコロがかなり多いですが、そこそこ巧くまとまってると思います。
やっぱり、命が関わってくる部分は自粛度が高めですね。
青のクローンの下りとか、芥の生い立ちとか、空の過去とか。
※芥は原作でも相沢の息子ですが、もっと生い立ちに闇があります。
私的には『芥』の名前の意味の下りの設定がとても可哀想でありつつ、好きなのでちょっと欲求不満。←笑
※空と直の確執はアニメでは『置いていかれたこと』が最大の確執になっていますが、原作はもっと残酷で重いです。
設定自体も原作と違う部分が多いので、そこもちょっと面白かったり。
最大の違いは、やはり前記の空と直の確執と相沢の研究ですね。
アニメは薬のイメージがあまりないので。
催眠術みたいな感じで人意操作してるカンジ。
原作は薬で人意操作してるので。
うーん。
楽しめたけど、唯一残念だったのは水都と真一朗の差がないことかなぁ。
多分、原作通りだと消化しきれないので水都はただの変装っていう設定にしてあるんだと思うんですよね。
なので、二人がめちゃくちゃボーダレス。
何でも屋中心のストーリー構成になっているので、水都率がやや高いんですよね。
真一朗好き的にはやや物足りない(苦笑)
あと、White flowerのクライマックスが好きなので(一面の白いバラの中に直がとらえられているシーン)ビジュアルだけでもあのシーンがあると嬉しかったです。
とはいえ、満足はしましたよー。色々。
っていうかね。
七海ちゃんの可愛さは犯罪だろ(←ハイ?)
美少女フェイスでイモジャーな保健医・七海ちゃん。
学園のアイドルだけど、誰より強い七海ちゃん。
なんやかんや言っても、真一朗大好きな七海ちゃん。
可愛い…!!(>_<)
といいますか、三木眞一郎×石田彰が本当にツボなんです…(きらきら)
LEVEL-Cが堪らなく好きです!(ええと、マニアックですみませんっ!)
石田さんは本気で巧いと思います。
ハンパないです。ホント。
まあ、女の子役やれちゃう人ですからね~。スゴい。
っていうか、真一朗と七海、テレビアニメにしてはサービスしまくりだろ!
うっかり巻き戻しちゃうじゃないかっ!(苦笑)
七海ちゃんは下手な萌系美少女キャラより全然ヤバイですよ。ホント。
たまに、ヘッドホンしなきゃまずいかなぁ…とか焦ります(苦笑)
三木眞も巧いしなぁ…。
セクシーだしなぁ…。
私はやはり世代もありますが、中堅声優さんたちが好きですねー。
ですが、石田さんの真骨頂は男らしい言葉を激情して吐き出した時の演技だと思います。
普段やや女性的な喋り方の七海が男言葉になるともう、胸が痛くて泣けてきます。
テニプリの観月も何気に乱暴な言葉使いになったときがいいんですよね。
いしださーん、BL界戻ってきませんかー?(苦笑)
もう、BLCD興味がなくなってるんですが、石田さんが帰ってくるなら買っちゃう(苦笑)
石田さんの聞いちゃうと物足りないんだよぅ。
勿論、巧い方は他にも沢山いらっしゃるのですが、一番官能を揺さぶられる声なんですよぅ。
美味いんですよぅ!
どうですか!
初代BL界のプリンセス!
復帰…しないか。(苦笑)
いや、もちろん普通の演技してる石田さんも大好きです。
石田彰は私の本当に巧い役者ベスト5ぐらいには確実に入ります。
って、いつのまにか話が好きしょから石田さんになっちゃいましたねー(あはは…)
えっと…おまけの13話の芥の脱ぎっぷりに脱帽しました。(苦笑)
お前、薬なくても普通にいけるじゃん!
やたらと学への愛に忠実な芥がほほえましかったです。(全話通して。)
ではでは。