携帯がいよいよヤバイです。くれないです。
明日の休みに機種変しよう…うん。
一時、本当に見たことないほどヤバいお姿になられた私の愛機・P904。
…まだ、一年半も使ってない(T_T)
未だもってどう割れたかは謎です。(苦笑)
話は変わって。
来年のライダーは井上正大くんとの話。
えっと、白跡部ですね!(苦笑)
私の中の認識的には、
久保田くん→黒跡部
井上くん→白跡部
和樹→真跡部
何のこっちゃ(苦笑)
テニミュ氷帝DVD、買うお金がありません…。
見たい。
取り敢えず、凱旋オンリーで我慢しまっす。
余談ですが、私は友達も芸能人も好き度が上がると呼び捨てorあだなになります。
=『くん・さん』がついてる段階はまだ慣れてない段階です。
(勿論例外もいますが。あだな自体がくん・さん付けの人もいますしね。年齢もやや関係しますが。)
普通はソコのとこどうなんでしょう?
私は工が最高に分かりやすく転移しました。(苦笑)
斎藤くん→工さん→工くん→工
みたいな。
あー、立海はそうでもないかも。
うーん。呼び名って意外と考えると面白いです。
あ、地上波テニプリ再放送、ルドルフ終わったらしいですね。
実は、観月vs不二戦のみDVDを買っちゃったりなんかしちゃったりしてます(あはは…;)
観月、大好きだー。
テニプリキャラの中で一番好きです。
何て言うか、裏を突き詰めると面白い人物。
こういう裏が読み込めるタイプのキャラ好きです。
いや、単純すぎなアキラも可愛いですが。(苦笑)
観月は不二の対比キャラ的なところがあるので比較すると更に面白いんですよね。
データプレーヤーって基本的にはコンプレックスからきてるキャラが多いんですよね。(アニプリの解釈によれば。)
乾はどうしても勝てない『手塚』という存在の為にデータを極め(データ始めたのは柳となのできっかけは違いますが)、壇は低身長というコンプレックスをカバーする為にデータを利用していて。
まあ、柳さんは特にないんですが(苦笑)
観月も人一倍コンプレックスを持っていそう。
人より華奢な身体とか。
(※ああみえて、観月は不二並に華奢です。データ的には。)
身長もけして高くはなく(テニプリ的には←普通の中学生的には決して小さくないですが/苦笑)
原作設定からいくと、夏場は長時間練習出来ないと思われる。(体質的に。観月は夏場も長袖が脱げない程の柔肌らしいです。観月と同じく重度の柔肌の子が友達にいるんですが、夏でも長袖しか着れないので長時間は運動できないそうです。制服は半袖ですが、運動しなければ薬が汗で流れないから平気なんだそうです。/※アニメではこの設定は無いです。普通に半袖着てます。←まあ、ファンブック自体が先生監修なだけでデータはファンブック製作班が決めてる節があるので、なんとも言えませんが。/苦笑)
性格的にも女性的なので、案外細かい部分で気にしそう。
そこに加えてあのポジションはハンパないプレッシャーだと思うのですよ。
『勝つため』だけに集められた補強組の中でも、その采配全てを委ねられてしまっているワケで。
もといた部員たちを差し置いて大きな顔をするからにはそれなりの実力と責任が必要なワケで。
ましてや、『ルドルフを全国に導く』為に故郷を捨てて慣れない地に1人やって来たワケで。
期待と共に多額の投資をされているわけで。(たぶんスクールの費用は学校持ちだと思うので。)
赤澤が全国区プレーヤーというのもプレッシャーですよね。自分の采配でその才能を無駄にする可能性もあるわけで。
そんなプレッシャーを多分あの性格からすると1人で背負おうとしちゃうと思うんですよ。
そんなこんなをバックに考えながら観月を追っていくと、生意気な言動一つ一つが痛々しくてたまらないです。
テニプリキャラでも1・2を争うおもしろい(興味深い)キャラですねー(きらきら)
さらっと流しちゃうと、裕太にツイストスピンショット教えちゃったりイヤな奴な印象が強くなっちゃいますけどね。
裏を読めば読むほど、すごく切なく哀愁のあるいいキャラなんですよね。
ある意味、幸村に近いキャラかもしれないですね。
あまりに大きな使命のために純粋にテニスを楽しむことが出来ない感じ。
お前ら中学生だろっ(泣)
そんなに1人で頑張るなよぅ!(号泣)
こういう重いバックのあるキャラに惹かれます。
余談ですが、アニプリの設定は時折メチャクチャつぼに入ります。
観月関連にしても、原作では裕太は(少なくとも試合の段階では)ツイストスピンショットが身体に負担をかけることを知らないままなんですが、アニメでは裕太は大分前から気付いていたことになってるんですよね。
こっちの方が観月への信頼と打倒兄貴の執念が強く描かれて好きです。
あと好きなのは赤也の設定。
対アメリカ選抜戦の合宿あたり。
赤也自身も自分の中にある狂暴性に苦しんでいるっていう設定の話があって、最終的には打ち勝って赤目にならずに心からテニスを楽しんで試合するんですよ。
あれはスキダー。(きらきら)
そういえば。
裕太にツイストスピンショット教えたって事は観月も多分打てますよね?ツイストスピンショット。
だめよー!
キミの方が身体華奢なんだから!危険度高いんだから!
こういう勝つためなら自分さえも壊れて構わない観月が可愛くて仕方ないです。はい。
って、語りすぎ!
観月について。
えっと、取り敢えずねまーす。そして、携帯買いに行きまーす。
ではでは。
追記>あ、かわいいバトン拾ったので、近々やりたいと思います。
っていうか…王子にオプション『いちごみるく』は反則です(ほわほわ)
明日の休みに機種変しよう…うん。
一時、本当に見たことないほどヤバいお姿になられた私の愛機・P904。
…まだ、一年半も使ってない(T_T)
未だもってどう割れたかは謎です。(苦笑)
話は変わって。
来年のライダーは井上正大くんとの話。
えっと、白跡部ですね!(苦笑)
私の中の認識的には、
久保田くん→黒跡部
井上くん→白跡部
和樹→真跡部
何のこっちゃ(苦笑)
テニミュ氷帝DVD、買うお金がありません…。
見たい。
取り敢えず、凱旋オンリーで我慢しまっす。
余談ですが、私は友達も芸能人も好き度が上がると呼び捨てorあだなになります。
=『くん・さん』がついてる段階はまだ慣れてない段階です。
(勿論例外もいますが。あだな自体がくん・さん付けの人もいますしね。年齢もやや関係しますが。)
普通はソコのとこどうなんでしょう?
私は工が最高に分かりやすく転移しました。(苦笑)
斎藤くん→工さん→工くん→工
みたいな。
あー、立海はそうでもないかも。
うーん。呼び名って意外と考えると面白いです。
あ、地上波テニプリ再放送、ルドルフ終わったらしいですね。
実は、観月vs不二戦のみDVDを買っちゃったりなんかしちゃったりしてます(あはは…;)
観月、大好きだー。
テニプリキャラの中で一番好きです。
何て言うか、裏を突き詰めると面白い人物。
こういう裏が読み込めるタイプのキャラ好きです。
いや、単純すぎなアキラも可愛いですが。(苦笑)
観月は不二の対比キャラ的なところがあるので比較すると更に面白いんですよね。
データプレーヤーって基本的にはコンプレックスからきてるキャラが多いんですよね。(アニプリの解釈によれば。)
乾はどうしても勝てない『手塚』という存在の為にデータを極め(データ始めたのは柳となのできっかけは違いますが)、壇は低身長というコンプレックスをカバーする為にデータを利用していて。
まあ、柳さんは特にないんですが(苦笑)
観月も人一倍コンプレックスを持っていそう。
人より華奢な身体とか。
(※ああみえて、観月は不二並に華奢です。データ的には。)
身長もけして高くはなく(テニプリ的には←普通の中学生的には決して小さくないですが/苦笑)
原作設定からいくと、夏場は長時間練習出来ないと思われる。(体質的に。観月は夏場も長袖が脱げない程の柔肌らしいです。観月と同じく重度の柔肌の子が友達にいるんですが、夏でも長袖しか着れないので長時間は運動できないそうです。制服は半袖ですが、運動しなければ薬が汗で流れないから平気なんだそうです。/※アニメではこの設定は無いです。普通に半袖着てます。←まあ、ファンブック自体が先生監修なだけでデータはファンブック製作班が決めてる節があるので、なんとも言えませんが。/苦笑)
性格的にも女性的なので、案外細かい部分で気にしそう。
そこに加えてあのポジションはハンパないプレッシャーだと思うのですよ。
『勝つため』だけに集められた補強組の中でも、その采配全てを委ねられてしまっているワケで。
もといた部員たちを差し置いて大きな顔をするからにはそれなりの実力と責任が必要なワケで。
ましてや、『ルドルフを全国に導く』為に故郷を捨てて慣れない地に1人やって来たワケで。
期待と共に多額の投資をされているわけで。(たぶんスクールの費用は学校持ちだと思うので。)
赤澤が全国区プレーヤーというのもプレッシャーですよね。自分の采配でその才能を無駄にする可能性もあるわけで。
そんなプレッシャーを多分あの性格からすると1人で背負おうとしちゃうと思うんですよ。
そんなこんなをバックに考えながら観月を追っていくと、生意気な言動一つ一つが痛々しくてたまらないです。
テニプリキャラでも1・2を争うおもしろい(興味深い)キャラですねー(きらきら)
さらっと流しちゃうと、裕太にツイストスピンショット教えちゃったりイヤな奴な印象が強くなっちゃいますけどね。
裏を読めば読むほど、すごく切なく哀愁のあるいいキャラなんですよね。
ある意味、幸村に近いキャラかもしれないですね。
あまりに大きな使命のために純粋にテニスを楽しむことが出来ない感じ。
お前ら中学生だろっ(泣)
そんなに1人で頑張るなよぅ!(号泣)
こういう重いバックのあるキャラに惹かれます。
余談ですが、アニプリの設定は時折メチャクチャつぼに入ります。
観月関連にしても、原作では裕太は(少なくとも試合の段階では)ツイストスピンショットが身体に負担をかけることを知らないままなんですが、アニメでは裕太は大分前から気付いていたことになってるんですよね。
こっちの方が観月への信頼と打倒兄貴の執念が強く描かれて好きです。
あと好きなのは赤也の設定。
対アメリカ選抜戦の合宿あたり。
赤也自身も自分の中にある狂暴性に苦しんでいるっていう設定の話があって、最終的には打ち勝って赤目にならずに心からテニスを楽しんで試合するんですよ。
あれはスキダー。(きらきら)
そういえば。
裕太にツイストスピンショット教えたって事は観月も多分打てますよね?ツイストスピンショット。
だめよー!
キミの方が身体華奢なんだから!危険度高いんだから!
こういう勝つためなら自分さえも壊れて構わない観月が可愛くて仕方ないです。はい。
って、語りすぎ!
観月について。
えっと、取り敢えずねまーす。そして、携帯買いに行きまーす。
ではでは。
追記>あ、かわいいバトン拾ったので、近々やりたいと思います。
っていうか…王子にオプション『いちごみるく』は反則です(ほわほわ)