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目に見えない、力もの

昨日 ふと 思った。
音楽の曲( うた かな )って 美術作品のように、同じ物はない 1点ものだが、 いくらお金もち でも 独り占めはできない。
まぁ 著作権うんぬん なんかはあるが、みんなが唄えるものは、みんなの物。

しかも いちど みんなの心の中に入り込んだら、辛いときや、悲しいときに、助けてくれたり、うれしいときや、めでたいときに、一緒に楽しんでくれる。

そんな大好きな うた は、掴もうと思っても、掴めない。ただただ 心の中にある。

格差なんて 言われるが、うた は みんな平等にちからになってくれる。

音楽 すごいよなー。

今日はLIVEに行ってきます!ではー

年を忘れよう

2009年締めくくりは、このイベントでしょう。

みんな 出る よなー。大盛り上がり 間違いなし。
僕も行くし、みんな 行こう!

○2009/12/27/SUN@SHANGRI-LA,OSAKA
「neco眠る presents SPLAY27」
OPEN/START 18:00
@梅田シャングリラ
ADV 2500/DOOR 3000 +1DRINK

▼ACT
ウリチパン郡
オシリペンペンズ
DODDODO
neco眠る
▼DJ
威力
▼FOOD
buttah
ピンポン食堂

ほんと ニカさん 最高☆

素晴らしすぎ です。

やたら 明るいよなー

朝 たまに、FMなんぞ 聞くのですが、いつから DJがバイリンガルで、当たり前みたいに なったんだろー?
2ヵ国語を駆使して、流暢にしゃべり そして やたら 明るい。

暗いバイリンガルDJがいてても いいのでは?中島らもさんみたいな感じ 。

最近ジム オルークが良いです!

海外有名ゴルファーがスキャンダル発覚で、メディアに叩かれ ツアー出場 自粛に追い込まれた ニュースを聞いて、あれだけ有名な選手なので ニュースになんねんなーと、当たり前だが 改めて思った。
復帰の時も、かなり話題になるのだろー。そして 復帰第1戦で 劇的優勝なんかしたら そら すごい事になる。

やはり 高い山に登る人は、落ちれば必然的に、 谷も深い。しかし 深い谷を這い上がれば、力もつき さらに 高い山に登れる。しかし また 落ちてしまうかも...

とそんな事を考えていた時。
横尾忠則さんがブログで、こんな事を書いていた。

「今日22日は冬至。一年の間で昼が最も短く、夜が最も長くなる日です。冬至は時間の谷底ですね。明日から少しづつ時間の崖を這い上がっていく感じです。」

人生にも冬至や、夏至 なんか ありそうな気がする。

枝雀師匠の「緊張と緩和ではじめて 笑いがおきる」ではないが、メリハリがあって はじめて 笑える。

まぁーどうでも ええ 話しなんですが...

では 皆様 メリークリスマス!

みんな宇宙人

● おにぎりが、1個 100円 これ普通ですよね、どこかの格安ジーンズ690円 。おにぎり1個とジーンズ1本の差が、590円っかー?ジーンズって そんなものでした?

●今朝 TVで、サッカークラブ世界1になった「バルセロナ」のことについて、「試合中のフォーメーションが美しかった 弱いチームほど あせり フォーメーションがくずれてしまう」 と言っていた。
なるほど これは 仕事内でも、家庭内でも 言えるかもしれない。

●天野祐吉さんが、ブログで、画家「谷内六郎」さんの事を、宇宙人と言っていた。

宇宙の中に住んでいる われわれは全員、宇宙人。世の中には、本来の宇宙人のままの感覚で生きている人も、数少ないがいる。
普通の人は、<個人→家族→地域社会→国家→世界→地球→宇宙>というふうに、いくつもの重ね着をした上ではじめて宇宙と向かい合う、宇宙人は<個人→宇宙>と、じかに向かい合っている。余計な着物はいっさい着ていない。

これは 成る程 と 思った。大は小をかねる と言いますが、宇宙人の大は宇宙。大きく 広いよなー☆

らしいですヨー!シリーズ.24

いいものとは、本当にフレッシュ

見逃せないABC

やっぱり 「gm」面白い企画するよなー。
ちょっと これ見に行きたい。

花村えい子展「見逃せないABC」

[場所] gm ten 
東京都港区麻布十番4-1-7三和第二ビル3F
都営大江戸線・地下鉄南北線【麻布十番駅】
3番/4番 出口すぐ
[期間] 2009年12月20日 (日) - 2010年2月7日 (日)
A.トキメキ編 12月20日(日) - 2010年1月11日 (月・祝)
B.抒情編 1月13日(水) - 1月24日 (日)
C.いまどき編 1月26日(火) - 2月7日 (日)
[開廊時間] 12:00 - 20:00 月曜休廊(祝日の場合は翌日休)
*12/21は開廊 年末年始12月28日(月) - 1月4日(月)
[企画担当] 工藤千愛子 (gm projects)
[企画協力] Calla Co.,Ltd., tomoko mano
[主催] gm projects
[問い合わせ] info@gmprojects.jp

花村えい子 
(社) 日本漫画協会理事、東京工芸大学客員教授、仏ソシエテ・ナショナル・デ・ボザール正会員。埼玉県生まれ。1959年、貸本漫画「別冊・虹」(金園社:金龍出版社)に「紫の妖精」を発表してデビュー。1963年、雑誌「なかよし」(講談社)に「白い花につづく道」を発表以降、少女フレンド、マーガレット、少女コミックなどに次々と作品を連載し、少女漫画のパイオニアとして活躍する。文房具のキャラクター画、着せかえのぬり絵やイラストは、当時の少女達に大人気となり、ブームとなる。その後、読者が少女から大人へと成長すると共に作風も変化し、女性誌などで内田康夫の浅見光彦シリーズや連城三紀彦、夏樹静子、東野圭吾らの文芸・ミステリーを原作とする作品を手がけ、現在も多くの作品を発表し続けている。2008年、パリの百貨店ボンマルシェにて、 「eico フェアー」が開催され、 カワイイ少女たちのイラストとグッズが注目される。2009年9月には、画業50年を綴った自伝「私、まんが家になっちゃった!?」(マガジンハウス)より刊行。矢島美容室や大塚愛のCDやPVで、作品が使用されている。



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じいさんが空飛んだ

この前の休みに、映画「カールじいさんの空飛ぶ家」を見た。

冷静に考えたら、ぶっ飛びストーリーなんですが、なんか 非現実的ではなく 共感できた。
死が迫った老人が命がけで夢を達成させる。
そしてこの映画は達成させてからも、まだ続きがあるのが 良かった。

そして 前の土曜日に、浜崎健立現代美術館で開催されている <かせきさいだぁ≡新作展 「HUGTON EXHIBITION 2009」>のオープニングPARTYへ、行ってきました。久しぶりに飲んだな~。

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カワイイ絵 たちで、結構売れていた。月末までやっているので、お近くに行かれた際は是非 見に行って下さい。

カールじいさんも泣けるぞー。

外は派手だが、中身は...

昨日 某大型テーマパークのお土産クッキーを頂き、パクパクと食べていたのですが、食べてみると中身はどこかのクッキーと同じ味なんです 。
しかし パッケージはパークのキャラクターが、しっかりある。もう このパッケージがお土産代なんですね。

やっぱり キャラクターは強いなーと 考えながらも、パクパク と食べる 僕 でした。