pure+        -40ページ目

じょんがら

お風呂にラジオがあり 何気につけて聞いてみると NHK FMの民謡番組だった。この民謡 ちゃんと聞けば、感情があり 結構良く 面白い!
やっぱり 民謡は日本の民族音楽です。さすがに掘るまではいかないが、安易に作られた 国内のヒップホップやハウスより 断然インターナショナルだと思った叫び


蛇と合併

合併&買収 流行りですね。
百貨店、コンビニ...大型合併のニュースも あまりビックリしなくなってきた。
ますます プロ中のプロ(大)か、おもしろ素人(小)の時代になっていくような気がする。
どっちつかずの(中)は厳しくなるだろうが、(中)も大事なのでしょう...

昨日 大蛇が蛇を食べてる夢を見た。夢占いの本で見れば 良い意味も悪い意味もあるみたいだ。
自分では大体 わかっている。自分が、大きい自分に買収されたいみたい?!

NOZOMI ISHIGURO 着用の有名人
●PUFFYのお二人
"cotton jersey coyote print T-shirt "


●篠原ともえさん
♥ultra sheer cotton Iawn crazy shirring puff sleeve blouse dress with♡buttons,garment dyed♥


●今 読んでる本
ひきこもれ―ひとりの時間をもつということ (だいわ文庫) - 吉本隆明

花椿 入荷!

本日 花椿 NO.701号入荷しました!
花椿 取り扱いして 何年になるかなー?表紙が毎回フレッシュです。

しかし今月はパンキュシュすぎへん?


休みでないような、休み

昨日の休み。
まず NOZOMI ISHIGURO 09S/S 予約会場候補へ 打ち合わせ。まだ未定です?良い形で決まってほしい!
その後 知人が働く服屋で、しばし おしゃべり。
→図書館へ 桂南光師匠のCDとしりあがり寿 / 真夜中の弥次さん喜多さんを今更ながら 借りる。
→お昼ご飯は名月亭でカレーを食べる。
→ジュンク堂で、 新潮の大竹伸朗さんのコラムを立ち読み。
→新大阪駅へ 次回東京行きのチケットを取りに行き→帰りに店へ寄り 通販1件分だけ発送しに行く
→子供と交通科学館へ→自宅最寄り駅で嫁と合流後 →近くの靭公園テニス場でやっている「世界ジュニア選手権」ちょっと見る。→ファッションビル「ブリーゼブリーゼ」見に行く。平日にもかかわらず 凄い人が多くてビックリするも、館内入居店で働く知人に聞けば、今日は暇なほうらしい。ヒェ~。
→外食して 帰宅。  阪神が負けていた...

話変わり ファッション誌で、毎月 新店情報みたいなページありますよね?
本当に読者に親切な情報ならば、開店情報もあるが、閉店情報もあってよいのでは?と思った...

ものまね王国

昨日 ふと思った。複数人のものまねをできる芸人が こんなにいてる国って 日本だけじゃないのか?
案外 アメリカでものまね技磨けば アメリカンドリーム達成の近道かもにひひ




マーク by まーくん

NYデザイナーまーくんは、老舗ブランドのデザイナーを任せられ ますますご活躍です。
老舗ブランドのコラボには私的な趣味を多いにいかしまくってますヨ!
スティーブン・スプラウス、ファブリツィオ・プレッシ、村上隆、リチャード・プリンスそして CDG!

自身のブランドのショーにも Sonic YouthをLIVEで起用したり、趣味と実益を兼ねて、なんとも羨ましいですチョキ

そして次回のコラボ・パートナーはソフィア・コッポラらしい?!これも友達やん...

●今 読んでる本
坊っちゃん (新潮文庫) - 夏目漱石


自転車

最近 おしゃれでスピードのでる自転車増えてますよね。
自分も自転車(中途半端におしゃれなやつですは?)通勤なのですが、たまにむちゃくちゃ飛ばしている人見るたびに思います。狭い都会の歩道にはどうみても むいていないと思うのだが...


アーツ&クラフツ

現在 京都国立近代美術館で開催されている「生活と芸術——アーツ&クラフツ展」
こんな デザイン運動がイギリスで過去にあったのは知っていたが、特にこの運動自体には興味ありませんでした。
展覧会開催するにあたり 新聞等の広告コピーが気になり...

『役にたたないもの、美しく思わないものを、家に置いてはならない。』
-ウィリアム・モリス-

「はっぴいえんど / 風街ろまん」 が発表されたのが、1971年。 細野晴臣24歳 / 大瀧 詠一23歳 / 松本 隆22歳 / 鈴木 茂20歳 なんです。で 41歳の今の自分が聞いても飽きないんですよ!
人生を重ね 豊かな曲が書けるのはわかるのですが、若くして 豊かな表現ができるのは凡人の僕からしたら不思議でならない?!
おそらく そんな人達の家庭には本物しか 置いていなかったんじゃないかなーと「アーツ&クラフツ運動」とちょっと 重なる部分があるなぁ なんて 考えてました目



●今 読んでる本
はじめての落語。- 春風亭昇太ひとり会

ハンバート・ハンバート

昨日 SAKE ROCK 伊藤さんのお誘いをうけ 「ハンバート・ハンバート」のLIVEに行って来た。
正直 音の方は聞いた事がなく、存在を知ってる ぐらいの知識だったのだが、SOLD OUT になっている人気者!ビックリショック!
音の方は 素敵すぎる ゆったりとしたボーカルで、なかなか良い時間を過ごせました。
会場でペンペンズのモタコくんに遭遇 以外にもファンらしい。なんか笑えた。

ハンバート・ハンバートますます 活躍するだろーチョキ



空気を読む

「おまえ ちょっとは空気を読め!」という言葉をはじめて聞いたのは、高校生の時に聞いていた ラジオ「ヤング・タウン」でさんまが、相方の長江健次にツッコンデ 言ってたセリフ だったと記憶する。
「空気を読む」って凄い言葉じゃないですか?空気って何か書いてます?
これ 思うのですが、元々は仏教用語じゃないのかなー? しかし何が凄いって言えば その「空気を読む」の反対語「空気を読めない」の事をローマ字にし なおかつ 省略 して「KY」って叫びもう 何がなんだかわかりません...
やはり 日本人の技術力は凄いはー。そら 車も売れるはなーグー

僕も見た事ないのですが、この人凄いらしいですヨ!大阪 今晩22時30分から NHK教育でやります。
★特集 エグベルト・ジスモンチ 創作の原点に迫る
 
ピアニスト、ギタリスト、作曲家、そしてブラジル音楽の伝道者として、様々な顔を持つエグベルト・ジスモンチ(60歳)。彼の生み出す音楽は、クラシックでもポップスでもジャズでもない、独自の生命力に満ち溢れている。
 
 ブラジルに生まれたジスモンチは、5歳でピアノと作曲家を学び始め、18歳からギターを独学で始めた。
 パリに渡り、名音楽教師ナディア・ブーランジェの門を叩くが、「君の音楽のどこにブラジルらしさがあるのか」と突き返され、その後アマゾン川奥地で先住民と暮らしながら、独自の音楽世界を築きあげていく。
 
 昨年16年ぶりの来日を果たした際、ピアノとギターの即興性溢れる演奏でファンを熱狂させたが、今年7月の日本公演では初めてオーケストラ作品を披露し、大きな注目を集めた。

 番組ではスタジオにギタリストの鈴木大介氏を招き、ジスモンチへのインタビューや東京フィルとのリハーサル風景を紹介しながら、ジスモンチの音楽の原点とその魅力に迫る。