先日の休日は、初めて
田辺寄席へ行ってきた。

道に迷い到着すると、ラスト2席。
百人程のキャパだったが、ほぼ満席で、常連客が多いように感じた。
とりの桂 文也 師匠の
「はてなの茶碗」が面白かった。
話しの内容は上記参照 、色んな教訓がありそうな話しなのですが、
持つ人が持てば(この話しでは、道具屋ですが...)、得体の知れない物も
価値のある物に見える。
帰りに駅で、二十歳そこそこの 女子が、某有名ブランドのバッグを
もっていたのだが、どうみても、
はてな?そりゃーほんものなのか?
に見えてしまいました。
