今年に入ってから、同棲生活ははじまったんだけど…(-_-メ)


ちょっと腹立ちますわ。


ケンカした時、地雷ふみまくられて、「でてけ~!!」言うたら(家はもともと私の家)、「俺だって負い目感じてんねん!そんなんいわれんの嫌やわ!一緒に住むより、一人暮ししたほうがええわ!」って言うて一騒動あってね。




それの何が?といわれると、



その仲直り後の給料日、家賃3ぶんの1しかはらわないこと。



おもったより収入すくないたら、借金あるたら、言うてますけど…(知ってましたけど( -_-))




「来月からはきちんと払えるから」といったのが、先々月の話です。



でも、3ぶんの1を「はい、これ。家賃分」ってだけ言って渡す。しゃあないやん、お前もわかるやろ、なんも言うな感覚で渡すか!?



負い目感じるようなら、人が言うたことに腹たてるくらいなら、礼儀くらいもってほしいもんよ。



料理豪華につくって、「すくなかろうが、あなたが働いてもらったお金ですから」とありがたくいただきましたがね。


ゴールデンウィークは、当たり前のように 「実家に帰る」らしい。そんな金はあるらしい。普段どこに行くにも、「金ないし。」言うのに!

考え時かなぁ…
この間、「価値感が違うって言われた」って友達が別れたんですね、私分からん…のです。それを別れの理由にするん。

よくその言葉聞くんですが、価値感が違うってその…当たり前ですよね。意味はわかるんです。

でもそれなら、合わせるほど気持ちがなくなったって言うたれよって。

もちろん、ゆずれないとこは、ある。 けど相手をおもいやる気持ちがあれば、妥協とかじゃなく…すくなくとも分かり合おうとしますよね。ちかずこうとするっていうか。


だから分かりあえなかった気持ちがなくなっただけだよ、と思うんですが。


価値感が違うって言葉で、私が別れをつげられたら、
「いいなおし!好きじゃないっていえ!」って言いそう…


そういう意味って分かって言うてんのかなって思うんですよね…



日本語って難しい。 思ってることも、 遠回しに言うしね。


言わないこともおもいやり、言うてあげることもおもいやり 時と人と場合によりけりです。…よね。

別れって、お互いのスタートであるから、大事にしたいなぁと思ってやまないです。
人生~いろいろ、 男も~いろいろ。


って島倉ちよこの歌ありましたよね?

女だってい~ろいろ、咲きみだれるのぉ~

ってつづくんだったと思うんですが…

最近口づさんでしまう、今日この頃。


私の人生は、歌どおりにいえば
“いろいろ”の一つ。
私の周りの男も女も、“いろいろ”です。

当たり前なんで、なんだそれって思われるかもしれませんが、思わないでm(__)m


ふと思えば、おもしろいですよね。似た境遇はあるけど、すべてが同じなわけなく。 人それぞれ、環境が違えば性格も違って。 感じ方も気持ちの整理のつけかたも違う。



だから、人と出会うって楽しい。



明日はどんな人生に会えるかしら(^-^)
常に!ってわけじゃないんだけど


素直になれない自分がいます。

すごく損してる。


それに強がってしまうんですよね、私が我慢すればいいんだって。

耐えきれるわけもなく…


素直じゃない女は、かわいくない!


強がりじゃなく、“強さ”をもち、そしてかわいい女でいたい、なんて欲ばりですか?
誕生日を迎えた私。

おめでとうやでぇ(^-^)いや、ほんまに!



誕生日っていうのは、
輝きをまたひとつ 手にいれる日と私は思う!

だから、嬉しいです(^-^)


後何度誕生日を迎えられるか分からん、
だから一日を大事にしよう!

いつ人生を終えても、 「あーっ!生きたぁ!」って言えるようにね。


そして忘れてはあかん!親に感謝する日ですよね。

今年も母へ電話します!
「お母さん、産んでくれてありがとう」の日ですからね(^-^)

27歳になれてよかった!

嬉しいっ!!

皆さんの誕生日の過ごし方、迎えた時の心意気!思ったこと!教えてくださいっ!

素敵な誕生日をおくったことあります?

好きな人と… 友人と…

そんなハッピーな話も聞かせてくださぁい☆彡 27歳成り立ての 私でした(^^)v
この間“26歳”になりました。

えーーーーーーっ!!

こんなに一年早かったっけ( ̄□ ̄;)!!



27歳かぁ…ってあんま、へこみはないですね。 むしろ、嬉しいですよね(^-^)いや、負けおしみでなくね(゜_゜)(。_。)


20歳になる時は、すごく抵抗あったし、 25歳も、なんつぅか、いよいよかよ…って言う、“年”を感じたし、 けど、26歳27歳って、あんまりですよね? あんまかわらへんしっていうか。


30歳でまた“年”を感じるさ、って先輩が…言ってましたわ( -_-)


男の30歳はええ響きやのにねぇ。


けど、負けへん! (誰に対抗意識や(^o^;すいません。)

絶対“ええ女”になったる!今が勝負時! 30歳になるまでに、しなあかんことまだまだある!
そんな意味で、27歳になってまう!と少々焦り気味の私。


皆さんの思う“いい女”ってどんな女?? 参考に教えてください!
母と父が出会い、私が生まれ、

母と父にも、当たり前ですが、それぞれ“両親”がいる。


母は、小さい頃理由があって、母親と二人で暮らしたとのこと。その母親は、母が中学生に亡くなったらしい。その後は、親戚と共に暮らした。その時に初めてお兄さんと、会ったらしいが、別々に暮らして、“兄”とは受け入れられなかった、と言ってた。



私の母は、私が想像できない苦労をしたと思う。
今でこそ、「私は大和撫子よ!」なんて、明るい人でいるが、きっと大変だったはず、淋しい思いもしただろう。


母が父と出会い、私が生まれ、今となるまでに、

普通に反抗期もあったし、心配もおおくかけてきたと思う。


高校生になり、バカやってばかりの私に、父が、母の過去を聞かせてくれたんです。


聞いた後、
私は、自分に情けなくなったり、
もっと早く知ってたら…なんて自己中な考えもしたり、
心配して、怒ってくれる、親として導いてくれる人がいて、不自由なき生活をおくれる環境があることの、幸せな自分に、気づいたりしました。


“高校生”になる道などなく、中学を卒業して母は働いた。「生きる為に働いた。」と、母は言ってました。



~お母さんへ~
お父さんと出会えて幸せやった?
お兄ちゃん生まれて幸せやった?
私の時は?
今は?幸せ?
まだまだ?

安心して、私が、
家族全員で、
幸せにしたるからね!




母が人生最後の日に 「幸せ」と思ってもらえるように、 私は、自分を大事にしなきゃいけない。
母が与えてくれた人生だから。
生まれてきてくれて、 ありがとう、お母さん。産んでくれて、 ありがとうね、お母さん。
私の祖母は、大正生まれ。私のよき理解者。

時々おくられてくるおばあちゃんの手紙。



入職したての頃、
「なおみさん、元気? なんでも人が嫌がることをすすんでしなさいよ。おばあちゃんも、元気でがんばる!」って。


私が悲しい日々がつづいた時には、
「なおみさん、毎日、鏡を見て笑って。今日一日をがんばる…ぞ。きっと良いことがある。」って。



決して長い文でもなく、紙は広告の裏をつかったものなんです。


でも、暖かい。



おばあちゃんの手紙が、私に「ありがとう」と心から思わせてくれる。
やわらかい気持ちになります。


私は一人じゃない、たくさんの人に支えられ、生きている。

私が「ありがとう」と感謝の気持ちを忘れてしまわないよう、おばあちゃんの手紙は教えてくれます。


感謝の気持ちを忘れず、日々すすんでいこう!と、思う。

おばあちゃん、
「ありがとうね。」
ハゲた。







ハゲたわ、私。





五百円ハゲ。







でかいでぇ…






髪乾かすなんていつものことやし。
なにげに、後ろにドライヤーあてたら、






あってん、ハゲ。





これが、ジョリって範囲じゃなく、
ジョリジョリ‥。






あせって、普通に
髪どこ!?って、床探したし。



五百円分の髪。




じょじょに…
進行してたんやろうなぁ。


んで、何に驚いたって、


もう生えてんねん。



自分の生命力にビビった。悩んでる場合ちゃうわな!!!!!!!!!!
小さい頃、 たぬき寝入りする私には、理由があった。

父が私を抱き上げ、布団に連れて行ってくれるからです。
“恐い”父が、“あったかい”父になるからです。

たぬき寝入りって、きっと父も知っているはず。いつも、薄目をして、父の顔を見ていたから。



ねぇお父さん、

私が好きになる人は、
家族を思い、 あたたかく。 自分に厳しく。 私を、 家族を、 なんとしてでも、
守りぬく、
愛してくれる、
大きな、 あなたのような人です。

また生まれかわる、なんてことがあったら、

お父さん、 私、どうしてももう一度あなたの子になりたい。

たぬき寝入りは、しないから、ね、お父さん。