結局、自分でSEXがうまいとか、イカせることができる、


と言う人は、そうでもないと思います・・・というか、言う人ほど下手のような・・・


今、関係している4人の男性の中でもやはりいます、、そういう方が、、、


歯医者さん、、、


彼と出会ったときの私は、イッた経験がなく、あまりSEXが気持ちいいと思っていませんでした。


それを聞いた彼は、とても興味を持ったらしく、


私をイカせることに闘志を燃やしていました・・・


そうして、初めての彼とのSEXの日。


私はとてもドキドキしていました。


彼とは飲み会で知り合い、意気投合し、電話も何回かして、打ち解けていました。


でも二人で会うのは初めてだし、その後の予定も決まっているし(イカせる・・・ということ)、


居酒屋に入ったときは、緊張でお酒が進みまくりました・・・


会話はとても楽しく、お酒も進み、かなりホロ酔いになったところで、お会計・・・


私は、もう彼に寄り掛かっている状態で、周りから見れば、求めてる女バレバレだった思います・・・


エレベータに乗ったとたんに、彼が近づき、すぐに激しいディープキス・・・


舌と舌がからみあい、息づかいも荒く、二人は夢中でお互いの舌を求め合いました。


近くのラブホテルへ、部屋に入るなり、再び激しいキスに・・・


『シャワー浴びたい・・・』


『・・・このままで、いい。浴びない方が、きっと燃えるよ』


これまで、初めてSEXする人とは絶対にシャワー浴びてたので、かなり恥ずかしくなってきました・・・


そして、そのままベットへ倒れ込み、彼は私に馬乗りになり、またキスの嵐です・・・


だんだん、彼の顔が首の方へ・・・そして首を舐め、耳の中へ舌が入ってきました・・・


クチュクチュと音が響き出した時には、もうシャワーのことなど頭にはなく、彼の舌を受け入れることに必死です。


彼の手は私のTシャツの中へいき、ブラの上から、何かを探すように指が動きます。


そして、すでに固くなっている乳首を探し当てるとブラの上から、つまみ刺激を繰り返し・・・


私は彼の首にしがみつき、あえぎ声を押し殺しながら、その状況に酔い始めました。



つづく・・・



これから、色々なこと(日々のSEX)を書いていきたいと思います。


一種の病気だとよく言われますが、複数の男性を求めてしまいます。


遊びでもないし、軽く考えてもいません。


求めてくる男性を私も求め好きになっている・・・ただそれだけです。


今、現在の男性一覧・・・


彼氏、上司、お客様、お医者様、、、彼らとのSEX&気持ちを綴った日記です。