つよがり。 「目を閉じて、いろんな君」 この歌詞が心を過ぎった。 そんな君を知らないですけど、 こんな君をよく知っているよ。 でしょう?(笑) だから、大丈夫だよ。 あなたの前に、気の強い人になる きっと、わたしは。 想いを隠したまま笑ってもいいよ。 「こんなふうに君の心の音に、 耳をずっと澄まして過ごせばよかった。」 そうならいいね。