お久しぶりですパー
 
春になりましたが、皆さまいかがお過ごしですかニコニコ
 
先週末、関東はとてもいいお天気でした照れ
 
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4月20日(金)みなとみらいホールでのレ・フレールのライブの前に、

赤レンガ倉庫で開催中だった『Flower Garden』で遊んできました照れ

 

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写真の撮り方がわからないほど、

鮮やかなお花たちが所狭しと並んでいました照れ

 

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日差しも強かった~ニヒヒ

 

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春を目いっぱい体感してから、みなとみらいホールへ音譜

 

 

私にとって最後の『Piano Infinity』ですえーん

 

 

今回のチケットは、FMヨコハマの先行で。

 

右ブロックの前から2列目を頂きましたひらめき電球

 

『Piano Infinity』ツアーは3回参戦できたことになるのですが、

 

①左ブロック(at オーチャードホール) → ②真ん中ブロック(at YTY) → ③右ブロック(今回)

 

と、色んな角度から楽しむ事ができましたラブ

謝謝音譜

 

 

今回のセットリストはこちら↓

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大きなホールなので、スクリーンあるかなぁはてなマークなんて思っていましたが、

スクリーンはなく、正面のパイプオルガンが美しく輝いておりました目

(でもちょっとスクリーン欲しかった...(小声))

 

 

お衣装はいつもの『Infinity』衣装音譜

 

 

ピアノはベーゼンドルファー音譜

(インペリアルだと思われる)

 

 

今回のお席からは、お顔と足元と、ピアノの蓋に映るお二人の手を拝見させて頂きましたひらめき電球

 

 

ステージに登場したお二人は、『明日へ』を演奏。

 

近すぎて音が聴こえづらいかなはてなマークと思っていましたが、思ったより音量も響きもいい感じに聴こえましたニコニコ

 

 

最初のMCでは、

 

守也 「僕たちはお隣の横須賀出身なので、横浜は、ちょっと帰って来た感があります。...ちょっと笑。」

圭土 「...思い出も....ありますね」

守也 「ありますビックリマーク

 

ということで、桜木町での路上ライブのことを話してくれました。

 

デビュー前に、桜木町の駅前で路上ライブをしたことがあるんですってキョロキョロ

 

開始後すぐに見つかって注意されて(怒られて)、すぐに逃げたというエピソード笑。

 

雨も降っていて、感電の危険性もあったねぇなんて話されているお二人。

 

圭土さんがしんみりと発した「違法だったんですね」のヒトコトに爆笑爆  笑

 

 

その話題から続く曲紹介。

圭土さんの曲を2曲続けてやりますよ、と。

 

圭土 「まずは『挑戦者』。これは、挑戦....する.......人........です。」

 

守也・会場 「笑」

 

そのままなんですけど、挑戦する人とか、頑張っている人とか、闘っている人とかをイメージして作ったよという解説のあと、

 

圭土 「そして『The Gambler』。これもそのままです笑。聴いてください。」

会場 「笑」

守也 「(ずっこけ)」

 

 

『挑戦者』は、笑いの曲紹介の後でも緊張感のある空気を生み出しますねキョロキョロ

少し追い詰められた感じと、背中を押してくれる感じと、自分に勝った人の背中が見えるようなそんな曲。

 

 

『The Gambler』も、逆境を楽しんでいる人のイメージがあります。

お金を賭ける賭け事をする人じゃなくて、人生の大勝負に出た人ひらめき電球

血が騒いでる勝負師...

勝ったのか負けたのか、どちらにも取れるラストですな音譜

そう考えると「人生楽しんでいきましょービックリマーク」的なメッセージにも聴こえますウシシ

 

 

 

続きまして、守也さんの曲を3曲続けて演奏するよ、と曲紹介。

 

守也 「どれも10代の時に作った、「THE 青春!!」という感じの曲です。40になって、頑張って弾いてみます、聴いてください。」

 

守也さんのお話し中、ずっと鍵盤の汗を拭いている圭土さん笑。

椅子に座ったまま、タオルとハンカチとで丁寧に拭き拭きし、上目遣いで守也さんのトークを見守る.....

 

お話ししながら時々圭土さんの方を見る守也さん。

目が合って、お互いに小さく頷く.....

 

この空気が好きですラブ

 

この空気感の上に、レ・フレールの音楽が成り立っているんですっっ(鼻息荒)

 

 

『海へ行こう』 も 『DD ROCK』 も 『Be joyful』 も、守也さんめっちゃ弾ける笑顔爆笑

演奏も足元も弾けているチュー

まさに青春世代の青年のように、無邪気にピアノを楽しんでる音譜

 

その横で、クールに楽しそうに演奏している圭土さん。

 

どっちが兄だかわからなくなる3曲照れ

 

会場も手拍子盛り上がりました音譜

 

あ、『DD ROCK』の圭土さんの入り、凄く好きですラブラブ

両手を上下に重ねて、鍵盤をはじくように弾き始める....

 

その手元が大好きなもので、今回は執念でピアノの蓋に映る圭土さんの手をのぞき込みました笑。

ギリギリ見えました、ドウモアリガトウ照れ

 

 

そのまま演奏された『海、落日の祈り』。

ちょっと幻想的な世界に引き込まれながら、心の中で「あれ、Happy Birthdayのメロディーないなぁ」とボケてしまったことはナイショですあせる(曲違い)

 

 

演奏後、守也さんがステージを去り、圭土さんがブギ・ウギのお話を。

 

圭土 「今日はオリジナルの『Courage ! (クラージュ)』という曲を演奏します。聴いてください」

 

サラッとおっしゃいましたけど、心の中で拍手やガッツポーズをされた方は多いはず。

圭土さんのオリジナル ブギ・ウギナンバーの中でも人気の1曲です照れ

 

この日も軽快にロマンチックに、会場に勇気と元気を届けてくれました音譜
(アンパンマンみたいやな)

 

 

『Courage !』演奏後に会場に笑顔を向けてくれた圭土さん。

そのままブギ・ウギのリズムを刻み始めます。

 

すると、守也さんがステージに再登場音譜

 

ちょっとおちゃめに、行進しながら音譜

1回ピアノを通り過ぎて、「あっ通り過ぎちゃったあせる」リアクションをするなど小芝居を挟んで着席ウシシ

 

(この間、圭土さんは微動だにせず演奏を続けていました笑。)

 

 

二人そろって『Boogie Woogie即興演奏』音譜

後半『ポパイ』入った~ と思ったら、改めて高速『ポパイ』の演奏ラブラブ

 

色々なアニメソングがレ・フレールによってカバーされていますが、

この曲は本当に楽しいビックリマーク

 

レ・フレールのピアノ技術がたっぷり楽しめて、

音楽としても軽快さや楽しさがたっぷり音譜

 

インディーズアルバム『Anime de Quatre-Main (アニメ ド キャトルマン)』に収録されているので、聴いてみてねドキドキ

 

 

レ・フレールのお二人も会場も大盛り上がりというか大はしゃぎした『ポパイ』終了後。。。

 

守也 「僕は休憩いただきましたけど、休憩欲しいでしょはてなマーク

圭土 「(守也さんの言葉を聞きながら、じっと守也さんを見つめる)」

圭土 「(腰に手を当ててちょっと得意気に)まだ大丈夫です。」

守也 「えっあせる

圭土 「まだまだ大丈夫です。大丈夫ですが、休憩を頂きます。」

 

なんやねん。

 

最近ホントかわいいねん、この兄弟。

 

 

そして前半ラストとなるのは『あなたの生まれた日』。

(こちらです、Happy Birthdayのメロディーが入っているのは笑)

 

圭土さんが曲紹介をしていたけれど、

なんておっしゃっていたか忘れてしまいましたあせる

 

この曲の途中にある、圭土さんのソロ部分がとても好きラブラブ

 

高音で奏でられる守也さんのメロディーラインも、透明で綺麗目

 

レ・フレールの音楽は、自分のその時その時の状況に合わせて聴いたりするのですが、

この曲は自分の誕生日に聴くというよりは、

大切な人の誕生日に贈りたい曲です、個人的にニコニコ

 

 

 

ひらめき電球そして休憩ひらめき電球

 

 

 

休憩が明けて...

 

このツアーではお決まりの、衣装チェンジをして登場したお二人。

 

私のお隣には年配のご夫婦がいらっしゃったのですが、

ご主人が「白黒チェンジほっこり」とヒトコト、

とても楽しそうにこぼされたのが印象的でしたニコニコ

 

 

楽譜集から、3曲続けて演奏された

『Parallel world』

『賛歌 四海兄弟 One Heart Four Voices』『賛歌 四海兄弟 Smile~出発の時~』

 

『Parallel world』演奏後には、会場からため息と歓声が混ざったような大きな拍手が起こりました。

 

 

『賛歌』演奏後、

守也さんが、衣装変えたよ、白黒チェンジしたよ、と衣装の話題に触れてから、

 

守也 「今お送りしたのは、去年発売になった僕らの楽譜集から、『Parallel world』。と....(圭土さんを見る)」

圭土 「(守也さんを見ていない)」

守也 「..............」

圭土 「(守也さんを見た)はい」

守也 「..............『賛歌』」

圭土 「はい」

 

だからなんやねん。

 

かわいいねん(こればっかり)。

 

 

楽譜集は、繰り返しが多くて簡単だから弾いてねドキドキという無茶ぶり宣伝の際、

会場から小さなお子さんの声が度々上がったのですが、

その度に守也さんも圭土さんもそちらを見て、

 

「そうなんですビックリマーク

「ありがとうございますビックリマーク

「その通りですビックリマーク

 

と反応ウシシ

 

 

「小さいお子さんも参加できるコンサートですよ」と事前にお知らせはありますが、

お二人のこういう反応を通して、

「あ、本当に連れてきて大丈夫なんだな」

「このコンサートはこういう空間なんだな」

とみんなに伝わり、会場の雰囲気や空気も作られていく。

 

そんな感じがしました。

 

 

守也さんはその子にもてあそばれ笑、

正面を向いてはその子に声を上げられその子の方を向き...

という、ちょっとしたあっち向いてホイのような時間が少しありました爆  笑

 

守也 「もうちょっとだけ喋ってもいいはてなマーク

 

とその子に許可を取り笑、

ソロの楽譜集の宣伝もしていましたウシシ

(許可取れてよかったねウシシ笑)

 

 

ここからは早くもラストスパートの空気でしたよえーん

 

プログラム見てたからかな。

 

私にとって最後の『Infinity』ツアーだからかな。

 

 

『幻想曲~サン・ジェルマン伯爵~』 と 『真夜中の音楽会』の曲紹介をする圭土さん。

 

圭土 「『真夜中の音楽会』は、大きな柱時計が真夜中を告げる音から始まります。」

守也 「(片手を下に伸ばし、大きくゆっくりブラブラと、柱時計の振り子を表現)」

圭土 「すると幽霊たちが出てきて踊りだすという...」

守也 「(両手を胸のあたりに持ってきて、オバケを表現)」

 

実際の演奏中も、守也さんは腕を大きく揺らして振り子......なのかリズムを取っているのか.....笑。

 

でも会場を見てニヤっとしたからきっと振り子グラサン

 

 

私のお隣のご夫婦からも、笑い声が聞こえてきましたよ照れ

 

 

続きまして、雰囲気ガラっと変わって『大風車輪』。

 

THE!!守也さん!!なこの曲。

かっこよくて大好きなのですが、

どうしても勝手に身体が動いてしまう。

 

このツアーが終わったら、次はいつこの曲を聴けるのだろう....

 

なんて考える間もなく身体が動く笑。

 

ちょっとかっこよくノリノリになりたい時にオススメですグラサン

(どんな時)

 

iTunesなどなどでデジタル配信されているので、

試聴してみてくださいビックリマーク

きっと伝わるハズ笑。

 

 

そして続く3曲の紹介をする守也さん。

 

『悪魔のしっぽ』『Summer night』『Fancy fair』ですね。

 

守也 「どれも意味はないです!!

会場 「ゲラゲラ

守也 「さっきの曲もなんですが特に意味はないですビックリマーク聴いてください!!

 

こうやって守也さんが笑いを取っている間に(違う)圭土さんは何をしていたかというと.....

 

タオルとハンカチで丁寧に鍵盤を拭いていました笑。

 

 

今回、だいぶ前方のお席を頂いたけれど、

そういえば守也さんの滴る汗は見えなかったなぁ....

 

でも、そうとう汗かいてたんだね笑。

 

元気そうでなによりビックリマーク

 

 

圭土さんがせっかく丁寧に拭き拭きしたのに、

『悪魔のしっぽ』

 

絶対またびしょびしょになったよ鍵盤爆  笑

 

レ・フレールのお二人も会場も、無邪気さ再びにひひ

 

なんなら、「おとなしい大暴れ」。

そんな雰囲気ニコニコ

 

 

『Fancy fair』では、いつからかお決まりになったリズムの手拍子が響きますニコニコ

 

ちょっとただの単純なリズムではないので、

私のお隣のご主人、

リズムに合わせて手を叩こうと一生懸命。

(見張ってるわけじゃないんですあせる顔がちょっと横向きになるからどうしても見えちゃってあせる

 

無事リズムと合った時には、

嬉しそうな満足そうな様子で、次のタイミングを待つ....

 

えーん

 

この空気が好きなんですレ・フレールが創り出すえーん

 

小さい子から年配の方まで、

全身で音楽とその場を楽しむ....

 

「みんな楽しんでくださいねービックリマーク」って口で言うのは簡単ですが、

本当にみんなが楽しめる空気って、簡単に創れるものじゃないと思うんですワタシ。

 

 

レ・フレールの音楽、独特の奏法、独特のキャラクター(褒め言葉)、どれも好きだけど、

彼らが創り出すこの幸せ空間にいる時が一番幸せで、「だからもぉぉぉ好きだぁーーーーー!!」ってなりますえーん

 

ご主人、ありがとうございます目

服装も雰囲気もたたずまいも紳士的で、

無邪気に一生懸命、純粋に音楽を楽しんでいらっしゃる姿....

 

とても幸せ空間でしたえーん

 

楽しんでいただけてよかったですえーん

(アナタ誰なの)

 

 

そんなこんなで感動しながら楽しんでいると、

そこに追い打ちをかけてくる『スペシャルアンコール』。

 

こちらは、新旧織り交ぜたレ・フレールの代表曲メドレー音譜

 

今回で私最後なので、書きますね内容ビックリマーク

 

これから参戦で、内容楽しみにされたい方はここで閉じて下さ~いビックリマーク

 

では、こちらですクラッカー

 

『Ooh See Boogie』

『空へ』

『For Kids'』

『Happy Life』

『サムライ・ファンキー』

『Happy Song』

『キャトルマンのテーマ』

『On y va !』

 

メドレーですクラッカー

 

私は3回参戦できましたが、3回とも変更はありませんでしたラブラブ

 

どれが来ても「おぉっラブ」ってなります。

 

メドレーで短くなっているとはいえ、こんなに聴けるなんてラッキーですラブ

 

しかし、『サムライ・ファンキー』ってホントにかっこいい曲ですねキョロキョロ

 

終演後に、ファン仲間の友人としみじみ語りました。

 

どれも良くできてる(何目線)

 

メドレーになってると、短いのに曲の良さが際立つ不思議。

 

 

ツアーのDVDを出して下さーーーーい!!

 

お金なら出すから~~えーん

 

 

と、いい大人がワガママを駄々こねまくったところで、アンコール。

 

守也さん、工事現場のおっちゃんのように、白いタオルを首にかけて登場にひひ

 

そのまま演奏スタート

『マスカラード~完璧なお城変奏曲より』

 

 

最初の守也さんソロ部分で、

圭土さんが後ろから守也さんに近づき、

首のタオルで顔(というか頭)を拭いてあげて.....

 

守也さん嬉しそうに見えるのは気のせいですか真顔

 

 

今回は守也さんがホントにはしゃいでおられて(いい意味で)

 

いつにも増して速い気がした。

 

そんな中でも安定の圭土さんソロ部分。

 

いつもより速くても、

滑らかさと美しさは全く失われることなく....

演奏する姿にも余裕が溢れ......

 

そして守也さんの、

力強くてまあるい音の粒の響き.....

 

圭土さんの音とは違う滑らかさ.....

 

そして滴る汗.....

 

弾ける笑顔......

 

(もう終わりだから存分に浸っているワタシ)

 

 

ダブルアンコールを求める会場の手拍子......

 

BBtYだとわかっていても、イントロで涙が出てくる曲。

(なぜかこの曲に弱い。東京出身なんだけど)

 

そう、最後の最後は『Boogie Back to YOKOSUKA』。

 

何回聴いても全く飽きない。

 

何回弾いても弾けるようにならない。

 

そう、『Boogie Back to YOKOSUKA』。

 

「もう終わりだ~」という寂しさも込みで楽しめる曲。

 

「レ・フレールに出会えてよかった」

「レ・フレールが大好きだぁ~~」

と、改めて改めて実感する曲。

 

そう、『Boogie Ba.....

 

はてなマークもういいはてなマーク

 

 

すみません、次回7月までライブの予定がないものであせる

必要以上にしんみりしてしまいましたあせる

 

 

帰りがけに、

昨年12月あたりから物販で見かけるようになった爪磨きと、

たぶん今回初登場のパステルカラーのハンドタオル(黄色)を購入して、

ファン仲間の友人とあれやこれや語りながら帰路に尽きましたとさ。

 

 

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ハンカチ、

ライブ前に赤レンガで見かけたお花のようなピンクや緑やブルーのもありましたよ音譜

 

これまで白ばっかり4枚も購入してきた私ですが(ハンカチを持って行くの忘れて会場で買うという事故を何回か起こした)、

パステルカラーは揃えちゃうかもなぁチュー

 

 

レ・フレールの楽曲、デジタル配信されているのでお気軽に試聴してみて&購入してみてくださいね音譜

(デジタル配信って、iTunes以外に何があるのか知らないから具体的に言えないワタシ)

 

楽譜集もヤマハさんから発売されています音譜

レ・フレールのと、守也さんソロと、圭土さんソロの3種類音譜

お気軽に弾いてみてくださいねニヒヒ

(私も執念で1曲くらい弾けるように頑張りますビックリマーク

 

 

ではまた....7月に!?