液晶モニタのビットの深度を10ビットに変更します。
元の設定では、ビットの深度が8ビットになっています。
出力の色の深度=8bpc
(8ビット=約1677万色)
(10ビット=約10億7374万色)
(画像を貼り直しました)↓
NVIDIAのコントロールパネル↓液晶モニタ I・O DATA EX-LDGCU271DB 4K↓
液晶モニタ I・ODATA KH2750V-UHD 4K↓
システム → ディスプレイ → ディスプレイの詳細設定
液晶モニタ I・O DATA EX-LDGCU271DB 4K↓
液晶モニタ I・ODATA KH2750V-UHD 4K↓
NVIDIAのコントロールパネルで、
”デフォルトのカラー設定を使用” になっています。
出力の色の深度が、8bpcになっています。(8ビット)
※これを変更します。
”NVIDIAのカラー設定を使用” に変更します。
出力の色の深度を、10bpcに変更します。(10ビット)
10ビットで、10億7374万色を表示できます。
(変更は、HDMIに接続している時は出来ませんでした。
Display portに接続すると、変更出来ました。
もしかしたらですが、HDMIは10ビットに対応していないかもしれません)
取っ手が割れていたんです。台所の流し台の取っ手です。
プラスチック製でした。
見た感じ薄くて割れやすそうでした。
ネジピッチを測りました。
70mmでした。
そして注文しました。
なんと取り付けができません。
なに????と思い、
ネジピッチを測ってみると、
もともと付いていた取っ手のネジピッチが、71mmでした。
こんな1mmの差だけで取り付けが出来ないなんて正直驚きでです。
強引に取り付けてみました。
なんとか取り付けが出来ました。
(取っ手は4個あります。)
他の取っ手も交換しようとしましたが、
取り付けが出来ませんでした。
1mmずれていたのでネジが入りませんでした。
ここで、そういえばドアノブタイプの取っ手があったと思い出しました。
すぐに注文しました。
これなら取り付けが出来ます。
取っ手の取り付けが出来ました。
SSDを取り付けて内蔵にしました。
2.5インチから3.5インチ 変換ブラケット
OWL-BRKT06(B)
今回、取り付けるSSD 2個↓
ブラケットに取り付け↓
ゴム取り付け
ZALMAN Z9 PLUS専用のパーツです。
ゴムを取り付けケースにはネジが不要です。
レールに通すだけで固定が出来ます。
ブラケットにゴムを取り付け
ケースに取り付け
(ZALMAN Z9 PLUS)
動作正常を確認できました。
”N” と ”O” です。
Tramscend Music Center (N)
sumsung X-アプリ(LISMOPORT)(O)
取り付け完了です。



































