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昨日本屋さんにフラッと入って見つけたこの本
吉川康雄さんと言うアメリカで活躍されてるメークアップアーティストさんのメイク自論の本

なんとなく手に取って少し読んだら、めちゃくちゃ面白くて結局ほとんど読んでしまいました
行った本屋さんは座って読むスペースが、あるので買わずに全部読んだってゆー…^^;w

去年くらいから、歳のせいかマットなベースメイクすると塗りたては綺麗だけど、くすんできたりで、色々隠したいモノはあるけど諦めてコーンシーラーやリキッドファンデ止めて、カバーする事よりも艶に力をいれてたのでこの本読んで
間違ってはなかったのかな?
っと勇気もらいましたwww

一番印象に残ってるのが

「女性は◯◯の後の火照った肌と、気の抜けた顔が一番美しいから、そこを目指してメイクする」

どんな顔やねん!ってツッコミ入れたくりましたが^^;
でも確かに、バッチバチのメイクも似合わなくなってきたと言うか、違和感?を感じるようになってきたし、飾り立てる美しさよりも、素の美しさを目指したいと思ってたから、お勉強になりました

ちょうど本読んでる時にダーリンとLINEしてたので、内容伝えると

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あら?あんまり食いつかない
そもそも、そんな本読んでどーするつもりなのかと聞かれる始末w
男性目線のハズなのにw

まぁ、そんな事は良いとして、吉川康雄さんはマットなメイクが主流だった頃もツヤ推ししてたくらいなので、とても参考になりました
イガリメイクも賛否あるけど私個人的には、やはりツヤツヤのお肌に憧れるので、これからも日々精進しようと思いましたー


韓コスメ好きな皆さんはやはり、「ツヤ推し」派だと思うので、是非読んでみて下さい