依存を自覚。

依存を抜けることを決める。

依存を抜ける言動をはじめる。

依存対象を自覚。

依存対象がいなくなればいいのに、と感じるが、
この不快感は依存対象のせいではないことに気づく。

その現象の対策↓
頭では理解できていても、
依存対象からどうしても目が離せないときは、その場を去るを選択。(正気に戻る)