恵まれてることに罪悪感があった
だから苦労してる後者を見つけてたんや

そして 恵まれているのに罪悪感があるから輝き辛いことへの恨みを
罪悪感のある前者(特に社会的地位がある人)を見つけて
彼らを責めることで満たしていた

だから 全ての責任を負わせた上で
私が失敗したり(彼らの尊厳を奪うため)
相手の優しさ 気遣いをどんどん受けては捨てていたんだ、、、

だから そんな風に得たものは一瞬は奪えた喜びで満たされるけど
悲しい気持ちになってしまってたんだ
だってそれは本当にほしいものではなかったから

こえ〜〜〜😱
私 。。。めちゃくちゃ怒ってたあああああ

私の輝きを奪ったお前が悪いんだ!

そう 伝えていた

お父さん(前者)に優しくできないのも
お金や優しさをもらっても捨てていたのはそのせいだ。。

そして 未だに優しい世界が見えていないかのように苦労したり忙しくしたりしているお母さん(後者)のこともほっておくことにするよ

私  幸せな人に戻る
恵まれてて 色々要領よくやっちゃって
かわいくて 頭よくて ダメなとこも愛されていて
なんか色々助けられちゃって
笑顔が素敵で
そんな輝く私に戻る!

恵まれてるのがこわい理由は
自分みたいな人になんか言われそうだからか。。
こえ〜こえ〜

とりあえず こんな恵まれてる自分に優しくすることから始めよう。
そして恵まれていて堂々と輝いてる人に目を向けよう!