PuppyMam ♪ハッピードッグトレーニング♪
わんちゃんと会話をする方法を毎日毎日考えて生きています☆
たくさんの人にわんちゃんと心が通う喜びを知って欲しい!
あなたとわんちゃんのコミュニケーションをお手伝いします♪

一緒に学べる犬の出張トレーニング パピーマム
東京都渋谷区

すこしでも多くの皆様が早期のしつけに関心を持ってくださいますよう
情報を発信したいと思っています。


~只今休憩中~


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ちょっとおやすみします。


カタツムリのようにのろのろと更新しておりますこのブログ


少しの間おやすみさせていただきます。



また突然再会させていただきますのでそのときはまた読んでいただければ幸いですドキドキ



検索サイトからこのブログに訪れてきてくださった方、ありがとうございます。


これまでの記事を読んでいただけるとうれしいです。



パピーマム

トレーナーAKO

秋が来ました♪


暑さにやられ(うそ)更新をさぼっているうちに


夏は行ってしまいましたね。


人も、犬も、元気に過ごせましたか^^



気がつけば、秋がやって参りました紅葉



秋は、気候も視覚的変化もお散歩にはもってこい!


季節の移り変わりをわんちゃんといっしょに探しに歩いてみてください♪


車にや電車に乗って、ちょっと遠出して見るのも楽しいですね。



わたしは、お引越しをする前に住んでいたところでは


お散歩中に焼き芋屋さんに出会うと必ず買っていましたが


ここは焼き芋屋さん、いるのかな・・・?




わたしも嗅覚を全開にして秋のお散歩を楽しみます!




お出かけする際は、勿論!マナーには気を配ってくださいね。


犬連れで出かけるわたしたちも、そうでない人たちも楽しく一緒にすごせるように


みんなで一緒に秋をたのしみましょう!




わんわんやきいも







お水を食べよう




PuppyMam ♪ハッピードッグトレーニング♪

暑いですね。


暑いと人もつめたい飲み物をがぶ飲みしたくなっちゃいます。


でもあれって、健康にあまりよくないんですよねショック!


飲みずぎると体がだる~くなります・・・


がぶ飲みして体調を崩さないようにみなさんお気をつけください!



さて、わんちゃんの飲み水についてのお話です。


わんちゃんにも暑いこの夏!


冷たく冷えたおいしいお水を飲ませてあげたい!


なんて思ってしまいますよね。


しかし、気をつけてくださいね。


わんちゃんによっては、内臓を冷やして下痢をしたります。


様子を見ながら上げてください。



冷房の効いた室内などでは常温のお水で充分だと思いますよ。



さらに気をつけて欲しいのは飲む量。



愛犬が普段からどのくらいの量のお水を飲んでいるか把握していますか?



飲み水の量が増えることで気づくことができる病気もあります。


普段から愛犬がどれだけお水を飲んで、どれだけ排泄しているか把握するのは飼い主さんの大切な役目です。


今まで意識したことなかったわ という飼い主さんはこれから気にしてみてくださいね。


特に、飲み水の量を自分でコントロールできない子(あげたらあげただけ飲んでしまう子)は飼い主さんが積極的に管理してあげてくださいね。


飲みたいだけ飲ませることが、必ずしも良いこととは限りません。


わんちゃんの状態に応じてくださいね。



メモ夏はお水を食べる!!

わんちゃんはごくごくと飲む水よりも、食べる水(食べ物に含まれる水分)からの方が体に負担なく吸収できるのですよ。


ごくごく飲む⇒飲みずぎる


のが体に負担を与えるのは人もわんちゃんも同じです!



PuppyMam ♪ハッピードッグトレーニング♪


食べ物から水分をとる方法はたくさんあります。


・ドライフードをぬるま湯でふやかす・お肉の茹で汁など覚ましてかけふやかす

(熱湯はフードの栄養素を壊すので控えてください。熱いほうがはやくふやけるのでついつい熱湯でやりがちです)

・ドライフードに愛犬が好きな生野菜や茹で野菜(愛犬の消化能力に応じて調理)をトッピングする

・肉やお野菜などの手作り食


ウェットタイプのフードをうまく利用するのも工夫です。


歯石が気にな方は、デンタルケアをお忘れなく。


お野菜は、おやつにあげるのもいいと思います。

生でも上手に消化できるるのであれば、生であげることにより、食物からの消化酵素を摂取できて健康にも役立ちます。


生では消化できない子は、一口を小さくしたり、茹でてやわらかくしてあげたり、消化を助ける工夫をしてあげましょう。


※あげる量、与え方、犬に食べさせていけない食材に注意してください。消化の様子を見ながら適量を。

この夏は、上手にお水を食べて、軽やかに乗り切りましょう♪


熱中症に気をつけて!


熱中症について、ご存知ですか?


犬にも熱中症があります!


それでなくても、年中毛皮を着てすごしているわんちゃんたち。


基本的に暑さには弱い動物です。


お散歩、お留守番、日常と常に熱中症対策をしてあげてください。



人は暑いと汗をかいて体の温度を調節しますが、わんちゃんたちは汗をかくことができません。


呼吸により、体温調節を行います。


暑いと、はっはっはっと短く息をしますよね。


あれです。


冷たい空気取り込むこと、舌からの唾液の蒸発により体温を下げていきます。


しかし、外の気温が高くて空気が熱く、湿度が高くて蒸し蒸しとしていたらどうでしょう。


呼吸では体温調節が難しくなります。


また、そのような空気では呼吸も困難になります。


熱中症は、飼い主さんが油断した瞬間に襲いかかり、命を奪ってしまいます。


とにかく、予防!


かからないように、日ごろから気をつけてあげてくださいね


わんちゃんにとって快適なのはだいたい室温23℃~25℃で湿度50%です。



特に、パグちゃん、フレンチブルちゃん、シーズーちゃんなどお鼻の短い分影響を受けやすいので特に注意が必要です。


お散歩中など、はぁはぁと苦しそうにしていたら、ちょっと木陰で休んでお水を飲む


クーラーのきいたカフェなどに入り一休みするなど 体を冷やすようにしてください。


呼吸が荒くなり、大量のよだれを出したり、と明らかにおかしい場合はとにかく水をかけるなどして体を冷やし、急いで動物病院へ!


症状が治まったとしても、油断大敵です。


動物病院へ連れて行き、診てもらうようにしましょう。



夏のお散歩


今日は夏のお散歩のお話です。


夏のお散歩の基本中の基本!

ではありますが、いまだに えっ?!この炎天下にお散歩してる・・・


という光景を目の当たりにすることがありますので、食事をする前は手を洗うのがあたりまえ

というくらい世の中に浸透するまでは、繰り返し言い続けたいと思います。


(しつけに関するすべてのことがそうなんですが)


こころの中に、根拠のない 犬だから大丈夫だろう という気持ちがぎっしり詰まっていると

こういうことが起きます。


犬だから お散歩が好きなはずだ

犬だから 暑くてもお散歩に行きたいはずだ

犬だから 少々暑くても大丈夫なはずだ


どれも根拠ない、思い込みです。



とにかく、お散歩に出る前は



必ずアスファルトを触って確認!!


赤字で大きく書きます、必ずです。触ってください。


うだるような暑さの中、海へ行ったときにの あの砂浜の暑さを思い出してください。

ビーチサンダルなしでは、

アチッ アチッ アチチ!!!


という感じではありませんでしたか??


あれを、わんちゃんにさせないでくださいね。


わんちゃんは、アチッ っと飛び跳ねて、ビーチサンダルを履いたりはしません。


だだ、じっと耐えます。


わんちゃんが感じる感覚で、飼い主さんは一緒に感じることができないことなので

(靴を履いているから)

気に留めない方が多いように思います。


夏のアスファルト、侮るなかれ


夏の車内温度と同じように、想像以上に暑くなりますよ。


愛犬に、苦行を強いることのないように!


水分補給の準備をして、快適な時間帯に快適なお散歩をしてあげてくださいね。



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