長良医療センターでパペッション
12/12は岐阜の長良医療センターでパペッションのパフォーマンスがありました。
クリスマス会でのパフォーマンス。
参加者の7割は重度の障害を持った方たちです。
あとは、その家族、介護の人、病院の人たちです。
話すことも読むこともできず車椅子どころか、病室のベッドのままでの観覧。
それでも、必死に生きている人たちばかり。
皆がパペッションのパフォーマンスをみて、どう感じたかはわかりませんが楽しんでくれていればいいなぁ~と思います。
パフォーマンス終了後は各病室をまわって写真を撮ったり、ふれあったりしました。
中には涙流して喜んでくれたお母さんもいました。
そして、病院からお花をいただきました。
こぉいう障害を持った子たちは呼吸器をつけているなどの理由で、学校から受け入れてもらえないことがほとんどです。
努力している学校もありますが、人材不足、資金不足など限界もあるそうです。
僕らには大したことができませんが、せめてパペッションのパフォーマンスで喜んでくれたらと思います。
明後日は選挙日。
政治家、官僚など特定の人が潤うのでではなく、ホントに困っている人のことを考えている人が政治家になる。
そんな日本になってほしいですね。
クリスマス会でのパフォーマンス。
参加者の7割は重度の障害を持った方たちです。
あとは、その家族、介護の人、病院の人たちです。
話すことも読むこともできず車椅子どころか、病室のベッドのままでの観覧。
それでも、必死に生きている人たちばかり。
皆がパペッションのパフォーマンスをみて、どう感じたかはわかりませんが楽しんでくれていればいいなぁ~と思います。
パフォーマンス終了後は各病室をまわって写真を撮ったり、ふれあったりしました。
中には涙流して喜んでくれたお母さんもいました。
そして、病院からお花をいただきました。
こぉいう障害を持った子たちは呼吸器をつけているなどの理由で、学校から受け入れてもらえないことがほとんどです。
努力している学校もありますが、人材不足、資金不足など限界もあるそうです。
僕らには大したことができませんが、せめてパペッションのパフォーマンスで喜んでくれたらと思います。
明後日は選挙日。
政治家、官僚など特定の人が潤うのでではなく、ホントに困っている人のことを考えている人が政治家になる。
そんな日本になってほしいですね。



