うるう(小林賢太郎舞台作品)
先週金曜日はラーメンズ小林賢太郎のソロ舞台作品[うるう]をアツキと一緒に観に行きました。
小林賢太郎の舞台を生で観劇するのは今回が2回目。
この[うるう]という作品、ネタバレになってしまいますが、閏年というのがテーマにあり、その閏年の2月29日に生まれた方の物語。
その中にラーメンズ的な笑いもあり、バントマイムの要素もあり、そして感動もありととても楽しめました。
個人的には前回のポツネンの方が好きです。
ですが、今回の作品、たくさんの方の心には響いていました。
公演の終盤に
「ん?もしかして前の人泣いている?」
「あれ?隣の隣の女性も泣いてる」
「後からも泣き声が聞こえる。」
そしてその後、一瞬の静寂があり、客席のあちこちからすすり泣く音が聞こえてきました。
気が付けばなんと2割以上の方が涙を流していました。
とても感動的なクライマックスでした。
僕個人としては、小林賢太郎演じる役柄と自分の性格がかけ離れていて、そこまで感情移入はできなかったのですが(笑)
ただやはり、前回ポツネンを見に行ったというブログにも書いた通り小林賢太郎は天才だ。
セリフ、音楽、舞台セット、映像、構成、ストーリー。完璧で、一切の妥協を感じられずとても楽しめました。
んで、終わってからはアツキと飯を食いに行きました。
アツキ👆
小林賢太郎の舞台を生で観劇するのは今回が2回目。
この[うるう]という作品、ネタバレになってしまいますが、閏年というのがテーマにあり、その閏年の2月29日に生まれた方の物語。
その中にラーメンズ的な笑いもあり、バントマイムの要素もあり、そして感動もありととても楽しめました。
個人的には前回のポツネンの方が好きです。
ですが、今回の作品、たくさんの方の心には響いていました。
公演の終盤に
「ん?もしかして前の人泣いている?」
「あれ?隣の隣の女性も泣いてる」
「後からも泣き声が聞こえる。」
そしてその後、一瞬の静寂があり、客席のあちこちからすすり泣く音が聞こえてきました。
気が付けばなんと2割以上の方が涙を流していました。
とても感動的なクライマックスでした。
僕個人としては、小林賢太郎演じる役柄と自分の性格がかけ離れていて、そこまで感情移入はできなかったのですが(笑)
ただやはり、前回ポツネンを見に行ったというブログにも書いた通り小林賢太郎は天才だ。
セリフ、音楽、舞台セット、映像、構成、ストーリー。完璧で、一切の妥協を感じられずとても楽しめました。
んで、終わってからはアツキと飯を食いに行きました。
アツキ👆
