僕には何も感じない -55ページ目

やばい

次の麺会の予定が入ってない。入れ忘れたあ。皆に聞いてみないとぉ。明日←


髪染めたいなあ。何色がいいかな。あ、これ以上染めたらハゲるから我慢しなきゃ←んー、でもやっぱ染めたいなДまた白金に…ピンクもいいなあ。赤もいいし青もいい←でも今の色が一番あってるのかな?


明日は久々に中学校のバスケやりに行こうかな。歓迎してくれるかなあwま、とりあえず行ってみよ。


口内炎痛い。ぐちゃぐちゃー。てか舌にも増えてる\xAD\xF4Д栄養不足かなあ(´・ω・`)


眼鏡ほしい。伊達じゃないよ、本物だよ←なんも見えないんだもんД時計も人の顔も。星もさ、なんも見えないから悲しくなってきた。


んー、多分まだ気にしてるよね。
朝の日記の人は、とあにとって今でも大切な人です。でもその人は綺麗事を言う人だった。初めは許せた。でも綺麗事って、聞いてるとだんだん怖く思えて来るんだ。で、怖くなってその人から逃げた。独りの殻に閉じこもった。いきなり離れた。何も言わずに。それが今までずっと心残りだった。凄い優しいお兄ちゃんで、頭よくて(人間的に)面白い人。色々教えてもらった。人間の事、僕の事。僕はそれで自分が誰よりも弱くて甘えたで寂しがり屋なんだと知った。でも素直じゃなくて馬鹿なんだ。それと僕はロリ顔だって事も←凄く感謝してる。でも会えない人だから、依存しちゃいけないと思った。依存する前に、僕も貴方も苦しむ事のないように僕は離れました。それからはずっと独りで悩んで悲しんできた。それでも誰かを求める事はしなかった。悲しくなるから。苦しくなるから。もうこれ以上苦しみたくない。悲しみたくない。そんな事考えてる時に拠り所が見つかって…少し楽になれたと思ってたら急に罪悪感に襲われて、眠れなくなった。とりあえず言いたい事を伝えた。そしたらちょっとショックな事があって、病んじゃったんだけど、そのあとちょっと
安心できる言葉をもらったからあんな変な日記になったのです←
今はまた大切な人がいる。
MさんとGさん。
正直この人たち以外どうでも…
あとお兄ちゃんも別の意味で大切。恩返しをしたいと思う人。

こう思えるのは人間のとあが純粋だからかな。それ以外のとあは皆独りのが好きで、自分しか愛せないからω

これで少しは分かってもらえるかなДあ、あの人がこれ読まないと分からないか。そしたらどんまいだ。気にしてなかったって事にしよう←


さ、寝まそ。


兎我

はいはーい

今日は遊びまーす。只今準備中←ちょっと休憩中w


顎のお肉…取れろっ←


兎我

空しい最後じゃった

あんなに頑張ったのに。我はそなたにとって忘れられるくらいの哀れな子だったのかえ?我はこんなにも苦しくて悲しい日々を送ってきたのに。


いや我が悪いのよの。





消された僕。


消えた僕。


どちらも空しくなる。


例え消えたんだとしても、消えてしまうくらい貴方の心に僕はいなかった。それが貴方のせいじゃなくとも。


結局は人形の身。


皆の心に僕はいない。


僕に心がないから。


僕には誰も忘れられないのに。簡単に消えてしまえる僕の存在。


やっと自分の存在価値が分かった。


空しいものよのぉ。





いつでも僕を助けてくれた貴方。


いつでも僕を安心させてくれた貴方。


今でも優しく接してくれる貴方。


もう貴方に何も求めてはいない。


でもやっぱり心を許せた唯一の貴方は今でも僕の大切な人。


貴方を悲しませぬように尽くした。でも尽くしすぎて被害妄想に潰され逃げた。


貴方はそれを許してはくれるだろうか。


被害妄想に負けてしまうくらい弱い僕を貴方はどう思うのか。


逃げてばかりの醜い僕をどう思うのか。


やっぱり忘れちゃうくらいの存在なのか。


大人な貴方は子供の僕をこれからも受け入れてはくれるか?


ずっと考えてた。


貴方の事を。


だから4ヵ月も1人を耐えられたんだ。


貴方が怖かった。


捨てられてしまいそうで。





それでも僕はきっとこれからも貴方を大切に想う。


兎我