やりました。八木さやさんの新月ワーク。
最初はやる気がなかったけど
ふとやりたくなって。
わたしのエゴは
めっちゃ小さかった。
めっちゃ小さいヤツだった。
お風呂に浸かった途端、
子供が起きたらどうしよう
子供が起きたらどうしよう
・・・・・・
うぜーわ。
ちっちゃ。。
実際にお湯が溢れ出したら
夫に怒られる
夫にバレたらどうしよう
エゴだけ暴走。
子宮はどっしりとしていて
何も言わない。
ああ、夫の姿は
エゴそのものだって思った。
マジでそのまんま。
てかわたしのエゴを
夫に投影させて見ているのかもしれない。
ちょこまかちょこまか
うろうろ
落ち着きがない
子宮(わたし)を
ちっともサポートしようとしない。
それどころか問題が起きないか
そわそわしてる。。
はぁ。
わかってたけど。
邪魔してんの
わたしだわ。
手段を選ばなければ
すぐに行動できる。
でもそれがあまりにも
反社会的で
反常識的で
実行に移すのが怖い。
そんな破壊行為しなくても
うまく行く方法があるんじゃないかと
言い訳したくなる。
わたしの願いはシンプル。
あと子供が2人産みたい。
男女の双子を産みたい。
男女の双子を産んで3人兄弟にしたい。
それにGO出せて無いのが
わたしのエゴで。
夫が駄目なら他に探しに行けばいい。
でもそんなことしたら
とりあえず今の家族はぶっ壊れる。
ありえない!
ありえない!!
とエゴは言う。
夫の発言は
予想が付く。
恐怖で動いたときほど
100発100中。
言われたいことを
言われてる。
夫とのやり取りのようで
本当は1人プレー。
わたしのエゴはマジで夫と一緒。
わたしの邪魔をしてるのは
夫じゃなくてわたしのエゴだと
知っていたけど
直視してこなかった真実を
逃げられないんだって
確認したワークになりました。
わたしはずっと人生を他人のせいにしてきた。
今も本心を述べようとすると
エゴがすぐに他人を出してきて
自分の頭の中でさえ
自分の本心を語るのを邪魔しようとする。
エゴがわたしから逃げるんだ。
それは夫に限らず
わたしが世間に対して思っていたことと同じ。
わたしは自分の本心を見せると周りが気違いだと思ってわたしから離れて行く
と思っていたけど
実際はわたしと世間の関係ではなく
わたしとエゴの関係だった。
わたしの本心から逃げてるのは
わたしのエゴだった。
わたしを恐れているのは
わたしのエゴだった。
わたしを扱いきれなくて持て余していたのは
わたしのエゴだった。
すべてわたしとわたしのエゴとの問題だった。
そこにずっと他人を介在させることで
その真実から逃げていたんだ。
他人が認めてくれないから
他人が受け入れてくれないから
まともじゃない自分のまま生きられない。
違うよ。
わたしをそっくりそのまま認めず
受け入れてないのは
あなた(わたし)だよ。
自分の思考回路の中に
他人を登場させた時点で終わり。
わたしから逃げて言い訳してるのと同じ。
ああ。
あーーーーー
受け入れるのは
わたししか無いんだ。
まだ他に種を求めるなんてバンジージャンプ飛べない。
逃げだけど。
まだ。決心つかない。
子宮の願いはドラスティック。
直球。
そのまま。
エゴが頭を抱えてる。
だってわたしがしたいのは創造。
破壊じゃない。
でも創造と破壊はセット?
無理矢理はちょっと心の準備が・・・
エゴが狼狽してる。
気持ち悪いけど
今は踏ん切れない。
子宮の願いは
早く妊娠させろ。