勇気を出して個人セッション申し込んで
宇宙にいた頃の夢とかみて
ふと5年前に
ラージャヨガのインドのすごいおばあさまに
チラシを渡されて
一緒にいた男性に
彼女から直接渡されるってことは
凄いことなんだよ
って言われたのを思い出した。
ラージャヨガは説明聞きに行って
わたしには必要ないと思ったから
断ってそれ以来特に関係ないのだけど。
そういえば断って家に帰るとき
引いたオラクルカードはPure Heartだったな。
ヨガのことを教えてくれた女性にも
行ってらっしゃいって
送り出されたのだった。
ふつうって何なんだろうね。
わたしはふつうじゃないことを
すごく恐れているけれど
ふつうが当たり前の人にとったら
ふつうであることを気にすることも
ないんだろうな。
わたしがふつうかどうかを
やたら気にしている時点で
ふつうじゃないことの裏返しなのか。
(ん?この表現あってる? まあいいか)
ふつうじゃなくていいもーん
とはなかなか思えないのですが
自分にピュアであろうとすればするほど
スピ能力を使えたときのワクワクや
小さいときにそういう世界に憧れて
そんな本ばっかり読んでたこと
宇宙もののアニメ(名前忘れたけど)に
どハマリして
枕の下に「ビシュヌ様その世界へ連れてってください」って書いて寝てたことを思い出して。
なんかやっぱり繫がってたのかなって思う。
友達へのメッセージを
夢で受信したことあるけど
そういうことをこれから積極的に
やって行くことになるのかな。
(あの夢は本当に美しかった。宇宙に浮かぶ木とチャクラカラーの根。友達の名前の由来についてのメッセージだったな)
夢見に憧れていたし
実際メッセージは夢で受信することが多い。
だから夢系?
友達が夢でみたメッセージの意味が掴みきれなくて、その波動に同調してメッセージを伝えたこともあったな。
と掘り返すといろいろ出てくる。
結局こういうことって
自分をいかに信じれてるかが重要で。
何も物質的に証明できるものがないし
わたしが受信器になって受け取ったものを
発信するだけだから
信じれるのはわたしの感覚だけ。
こういうことをやり取りできる友達間なら
何の戸惑いもなく伝えることができるんだけど
いざ疑いの目でみられると
さっと自分の能力を隠しちゃう。
自信がなくなって。
だけど・・・
本質は何を仕事にしても同じなんだろうな。
最後はどれだけ自分自身を信じれるかどうか。
最近のテーマだけど
スピでもおんなじだ。
わたしの最重要課題な気がする。
ぐらついてもいいけど
最後の砦は自分の感覚だよね。
ここに正解が詰まってて
これにいかに正直になれるかに
成功はかかってる。
それはスピやろうが違うことをしようが
同じ。
そしてスピじゃなくても
わたしを邪険な目で見てくる輩は必ず現れる。
そう。スピだから疑われるという訳じゃないんだ。
何やってもしっくりこない人って必ずいる。
だから1番大切なのは
自分の感覚を信じて
それに従って進むことだよ。