意外と知られていませんが海外、国内を問わず有名な一流アーチストも
譜面を読めない人はたくさんいます。
ロックやブルース、ポップスでは譜面を見て演奏したり譜面を使って
曲を作る事は多くはありません。
クラッシック音楽や大所帯なブラスバンドなどの楽団で
演奏したいのであれば譜面を読む事は不可欠ですが
あなたが演奏したい曲がロックや
ブルース、ポップスであるのなら
譜面を読む事も難しい音楽理論の勉強を
しなくても演奏が出来るレッスンあるんです。
音楽に限らず専門的な理論を学ぶ事は、理解力を深め
知識の幅を広げ技術の向上に必ず役に立つでしょう。
が あくまで個人的経験からの見解ですが
創作、創造してゆく分野においては知識や理論が先行してしまうと
本来、各々が持っている感性や、ひらめき、のような
オリジナリティー能力を 鈍くする事に成り得るのです。
ロックやポップス演奏の醍醐味は
今、感じている何か(内なるエネルギー)を
今、すぐに音にすることの感動です。
理屈は後まわしのレッスン はじめましょう!
今、感じた,その何かを
表現出来るスキルを
あなたにも必ず・・・・
お気軽にお問い合わせ下さい。