まさかの連日更新とは・・・自分でも信じられません・・・。
これをいつまで続けられるかというと、多分今回か次回で終わると思う。
そんなもんだよ。

そして、なんと今回もゲームネタ。
他に書くことないのかよと言われそうだが、そうなのである。

はいこんなもんにしといて、レビュー始めるよ!


今回はこれ。
$ちょくちょくゲームネタ。-Battle Field 3


去年の11月に、DICEが作ってEAが出したはずのゲーム。正確に言うとわからない。
ジャンルはFPSで、自分の大好物。

BFシリーズとCoDシリーズが二大FPSゲームなのかなあ、と思う。
世界的に見てどうなのかは知らない。うん。

とりあえず、レビューしようか。

良かった点
・人間同士が撃ちあうだけでなく、戦車や戦闘機、ヘリや装甲車と言った、様々な乗物で戦闘に参加できる。
・武器の種類も非常に豊富。アタッチメントを組み合わせて、自分の一番使いやすい武器を発掘できる。
・様々なゲームモードがあり、非常に広大なマップでの戦闘が出来る。

悪かった点
・武器のバランスが悪い。パッチによりだんだんと良くなっている。
・これだけ色々なことが出来て助け合うことも出来る分、人間間のコミュニケーションがあればより楽しめたかも。
・リスポーン地点が若干適当。復活した瞬間撃たれたり、目の前に敵が復活することがしばしば。


このゲームのいい点はしっかりサポートしてくれてることかな。パッチに頼るのは良くないだろうけど、対応しないのは最悪だからね。

元に、大きなアップデートが今のところ2回行われてる。(もうすぐ3回目がある)
そのたびに武器の威力調整、新しいゲームモードやマップが追加されて、ユーザーを飽きさせないよう努力している。


FPS好きなら買って見る価値は十分ある。CoDとどっちが面白いかは知らん。
えーっと、それぐらいかなあ。なんかいい忘れてるきがするんだけど、まあいいか。

今回はこれで終わり。
次はいつになるかな。
すごい!更新が早い!!
本音を言うなら暇なだけなんだけど・・・。

そんなことどうでもいいから、今回もゲームレビューしていくよ。

今度はこれ。
$ちょくちょくゲームネタ。


格ゲーもそんなに触れたことのないジャンル。BLAZBLUEで有名なアークシステムワークスが作ってアトラスが出してるゲーム・・・だったはず。

ペルソナシリーズ一作もやったことないのに、BLAZBLUEやったことあるし出来るかなあ、と思って購入した。

システムだいぶ違うのね。びっくりしたよ。

とりあえずレビューして行こうかな。

良かった点
・Aボタン連打で簡単なコンボが出来たり、ボコスカラッシュなど、初心者歓迎ムード。
・何作も格ゲー作ってるだけあって、バランスも取れてると思う。
・覚醒モードを利用して逆転のチャンスを与えるなど、新しいシステムが良かった。

悪かった点
・初心者歓迎ムードのくせに、システムが多すぎるんじゃない?と感じた。



あれ・・・悪かった点が見つからないではないか・・・そんなはずは・・・。

どうやら自分の分析能力はまだまだ甘いようである。

まあ?格ゲーをそんなにやらないせいっていうか?仕方ないっていうか?


・・・これじゃレビューしている意味が無い気がするくらい内容薄っぺらい。
すいません・・・。もっと頑張ります・・・。


今回はこれで終わり。
次はいつになるかな。
ゲームのレビューを最後に書いたのはいつのことだったかな。覚えていない。
だが、大切なのは今。まともに覚えていない過去に振り回されているのは愚鈍である。

てなわけで、レビュー書いていくよい。

今回はこれ。
ちょくちょくゲームネタ。-デジモンワールドリ・デジタイズ

誰もが知っているほどの人気シリーズ、デジモンの最新作です。
プラットフォームはPSPね。

今まで紹介してきたのは多分ほとんどがアクションだったけど、今回は「育成」という全く別のジャンルに挑戦してみた。というかデジモン自体初めて。

結果を言いたくてウズウズしているくらいなんだが、いつもどおりにレビューしていくよ。
どうやってレビューしてたかうろ覚えだけどね。


良かった点
・今までのデジモンと違い、全部3D。キャラに愛着のある人には結構嬉しかったのかも。
・ストーリーは当然ながら子供向け。システム自体も難しい要素はなく、簡単操作で出来る。
・やはりデジモンの醍醐味とも言える「進化」。進化する瞬間のワクワク感は初めての自分でも味わえた。

悪かった点
・作業。すべてが作業。進化させる為のトレーニングが複数用意されているが、それをありえないくらい何度も繰り返
 すのですぐに飽きる。
・戦闘はデジモン相手に指示を出すだけで、ほぼオート。成長すると指示できることは増えるが、自分で思う通り操
 れないのは寂しい。
・すぐにデジモンが死ぬ。トレーニングを続けないとほとんど成長しないので、デジモンがすぐ死ぬ。死なせない為に
 トレーニングをするだけのゲームに感じるくらいトレーニングばっかしててた。


本当はもっと言いたいんだけど、長くなるのでこれくらいで終わっておく。

一言で言えばクソゲー。育成ゲームは作業になってしまうのはしかたがないことだと思う。
だが、デジモンに対してなんの愛着も沸かないままにすぐに死んでしまうシステムは酷かった。
まさかこんなに早く死ぬなんて誰も思わなかったんじゃないだろうか。


死なせないためには本当にトレーニングさせるしかないため、「やらされてる感」を強く感じた。それが一番の要因だと思う。

コンセプトが原点回帰ってことで昔のシステムをほとんど実装したらしいけど、それって「新しい要素思いつかなかったから昔のに頼りました」って言ってるのと同じだと思う。


絵柄も昔の絵柄とはだいぶ違うくせにデジモンの絵を流用してるせいで違和感やばかったのも萎えたし、聞いた話では進化する数も少ないらしい。

子供向けのストーリーだけど、今の大人が子供の頃ほど、デジモンは流行っていないのに、結局どの年齢層をターゲットにしたのかよくわからない。



タイトルの力だけで売れればいいみたいな考えが見えてしまうのは俺だけだろうか?


はい。書きすぎた。久しぶりだからかなり見難い記事の出来上がり。


もういいや。終わる。
次はいつになるかな。