ブログの存在を二日間完全に忘れていた。なんでだろう。
多分実家帰ってのんびりしてたせいだと思う。課題やばいのにね。

さて、ゲームレビューしていこうか。

今回はこれ。
$ちょくちょくゲームネタ。-ワンダと巨像



ワンダと巨像は元々PS2で発売されていたソフトで、去年の10月頃だったかにHD版として発売された。
変更点調べたらボスの挙動とかが変わっているそうだ。


しかし俺は、このゲームがHDで出ることを結構心待ちにしていた。
PS2で発売された当時、「面白そう」と思っていたのだが、結局いろいろあって(金がなくて)やっていないのだ。

PS2のソフトが出来るのは一番初期のPS3だけ。動いている物が日本にどれくらいあるのかも疑問なレベル。
友達の奴現役だったけど。


まあそんなわけでやりたかったんですよ。と、そろそろレビューの方を。


良かった点
・やはり数々の個性的な巨像と戦うのは単純にワクワクする。特に空中戦やばかった。
・動く対象に掴まって登って行くというアイデアはとても斬新かつ面白かった。
・攻略法をプレイヤーに見つけさせるのが上手かった。大抵は自力でいける。

悪かった点
・それほど気にはならなかったが、若干作業になる戦いがあった。
・巨像を倒す以外の事が出来なかったのは残念。でもまあそれがコンセプトなわけで。



くう・・・大きな欠点が見つからない・・・良かった点他にも挙げられるし・・・。
分析のうまい人は一体どれくらい書き出せるんだろうか。やはり気になる。

俺このレビューすることで分析力上がってんのか?わかんないや。

は!なぜか愚痴ってしまった。
つまりはワンダと巨像はアクション好きなら一見の価値あり。さあやろうぜ!ってことだ。


今回はこれで終わり。
次はいつになるかな。