おはようございます。
久しぶりすぎて何を書けば良いのかわからなくなりました笑。
きっと生まれ育った街を出た頃から書いてないので少し振り返ろうと思います。
世間を混乱に陥れたコロナ騒動。
僕は一貫してそんなものはない!と言い張ってきて周りからは変わり者と言われていました。
目に見えないものを作り出すアーティストならば、見上げた空の色や空気感でなんでそれがまやかしだと気がつかないのかそこにも僕はがっかりしたのを、覚えています。
しかし、それぞれ事情があるからその対策について
それ以上言うことは避けてきました。
そんな最中、ワクチンができて国が必死に接種を呼びかけました。
もちろんそんなもの打つ方が間違ってると、年老いた母親にも絶対打つなと伝えました。
しかし、お医者さんが打てと言うからと接種してしまい翌る日、帰らぬ人になりました.
うちの一族、100年以上その他に根付いてきたけれど親も亡くなり僕の子供の頃からの嫌な思い出や噂話が地元に根付いてるだろうし、きっとこの地にいたらこのままたんに歳をとって死んでゆくだけだなと思い
本当に全部投げ出してどこか遠くの街へ移住することに決めました。
自宅マンション、賃貸物件全て売って現金だけ手にして不動産屋を周りました.
まるでスーパーでおかずを買うように「すみません、これください」って家を買ってみたかった笑。
まあ悲劇はここから始まります笑。
長くなるのでまずはここまで。
太宰治が好きだった陸橋の上で。
子供の頃からよく通っていて地元の人には生活の一部でした。
三鷹の家で訳ありで預かったケイティとオリバー。まるでパンチくんの生まれ変わりですね。
流れ着いた田舎の町。











