毎日の1秒1秒を
思い出してしまうよ。
どうしてかな?
こんなに人を好きになることが苦しいなら
こんな感情なんて
奪ってほしいよ神様。

辛くて 辛くて
言いたくはないけど
本当にこんなことなら
いっそのこと消えたい
いっそのこと死にたい
そんな事を思うくらい。

こんな俺の気持ちなんて
まったく気付く事なく
今日も君は遊びに出掛けているんだろうな。

ヤバいな 本当にヤバい
まさか俺がこんな気持ちになるなんて
思いもしなかった。

早く日曜日になればいいのに、それまで早送りができればな・・・
永遠なんてもんが
信じられるの?
変わらないもんが
信じられるの?

例えば君が星ならば
俺は闇夜になろう。
例えば君が花ならば
俺は大地になろう。

短く儚い期間を
消えてなくなりそうな
寂しい時を
輝かせるための
その土台となり
君を守ってやろう。

無気力だったあの頃は
他人を笑って生きてきた
脱け殻だった自分を
冷たい眼で見続けた。

嗚呼、君と出逢えて
知ったことばかりだ
人の為が何たるかを
本当のぬくもりも
愛しさも憎しみすらも。

さよならが来るなら
早く言ってくれれば
こんなに悲しくなる事も
心が張り裂けることも
なかったんだけどな。

それもこれも
君がくれたことなんだな


大切にしまっておくよ。
全然更新してなかったわけで。
年・・・明けちゃってましたし。
すげー寒くなったし。

兎にも角にも
今年も宜しくどうぞm(_ _)m