ブログって、

書き始めは「何書こうかな~?」

とか思うんですが、

書いてみると、あらびっくり。

 

意外にさくさく書けちゃうんですね。

自分で書いた言葉を読んで、

次の言葉を連想する感じ。

 

そして、

 

ボクの場合は最初にがーー!っと、

それはもう白目を剥き出しに、

狂ったように書いてから(すいません、盛りました。)

 

最後に推敲しながら文字を大きくしたり、

色をつけたり改行したりして、

文章の威圧感をなくす感じです。

 

でね!

 

昨日ブログを書きながら、ふと出てきた言葉。

 

 

 

 

 

 

自然と在るだけで幸福感を感じれるのに。

人と比べた瞬間、お金が必要になってくるのかな。

ってことは、人間の欲は劣等感から生まれるのかも。」

 

 

 

 

 

 

 

はい!ここ!

ここの文章ね!

あ!ここね!って覚えていたあなた!

後で熱い抱擁をプレゼントさせていただきます。

(注:キャンセル不可)

 

「恐れ」があると人は苦しみます。

特にお金の問題ね。

ボクも一番恐れを感じるし苦しくなる。

 

 

お金がないと生活できない。

 

お金がないと子供が幸せになれない。

 

お金がないとおいしいものが食べれない。

 

お金がないと馬鹿にされる。

 

お金があれば認められる。

 

お金があれば幸せになれる。

 

お金があれば苦しまない。

 

 

書いてみると、

誰かと比べる事で

出てきている言葉だなー。

そして劣等感は、誰かと比べることで生まれる感情

 

斉藤一人(ひとり)さんが言っていました。

 

 

 

 

 

 

「全ての恐れは劣等感が生み出す。」

 

 

 

 

 

 

ひとりさんの言葉。「勝手」にってとこがいいね。

 

 

 

 

 

 

人間の欲も「認められたい」って劣等感から

きてるんじゃないかなー。

 

だってさ、

ほんとうは四季の季節を感じて、

旬なものを食べてるだけで、

幸せな気持ちになれちゃう。

いい車、いい家がなくても、

自然と在るだけで、幸福感を得られる。

人間って自然のサイクルの一部分だしね。

ありのままに戻るのでしょう。

 

エルサもありのままになったことで、

雪降る自然の中に住み始めましたからね。

 

えぇえぇ、

そういう事じゃないですね。

 

その劣等感を取り除くのが、

大変なのじゃー!ってとこですよね。

ボクも取り除きたいです。

苦しいの嫌だもん。

 

ここで取り除き方を伝えることで、

「お、ひろなかもいい事書くじゃん」

っていうボクの劣等感も埋まります(さっそく)

 

斉藤一人さんが取り除き方を言っていたので、

次回の記事で伝えますね。

 

あと、沖縄に来る時に、

唯一持ってきた本

『無条件の愛』にもヒントがあったので、

それも伝えましょうっ!(ドンッ)

 

『無条件の愛』からのヒントは

一言で終わるんですけどね。

 

 

 

 

 

 

という反応だけが、

 恐怖心を無力にできます。」

 

 

 

 

 


15/1000記事目。