ねみぃなぁ
もう1時・・・
ねみぃな。三日目ですでに挫けそう○| ̄|_
とりあえず今日はCD紹介して終了
パンクじゃないんだけどSANTANA「shaman」
めちゃくちゃ有名な「スーパーナチュラル」の次にリリースされたアルバムなんだけど、16曲目「Novus」は
背筋がゾクッとするほどやば い。ヴォーカルとして、世界三大テノールのひとりドミンゴが参加している。もともとサンタナのギターヴォーカルとの絡みはすさまじいのだが、この曲では互いを最大限に生かし合いドミンゴの声とサンタナの奏でる音が見事に融合。
とりあえず必聴の一枚。
ハァハァ・・・健さん
二日目~!
今日はホント疲れたよ・・・。
かなり鬱な授業病理学実習の後に微生物学実習まで入ってくるし。○| ̄|_
俺を癒してくれるCD探しにGEOに行ったら発見しました。
横山健「How Many More Times」
これだよぉこれ!
もう帰宅後尿意も忘れて即コンポに挿入。
一曲目「Ricky Punks」あぶねぇあぶねぇ、踊りだすとこだった。
続いて「How Many More Times」・・・もうここで完璧やられた。横山健のメロディセンスってやっぱりすげぇ・・・。嫉妬するなぁ。今回の曲にも横山節というかあの泣けちゃうメロディが満載ですよ。
バンドでもやった「I Go Alone Again」ラスト「I’m Not In Love」と聞き終えて一息。
横山健とかハイスタ聴くといつも思い出すのは中学ん時の衝撃。
得に音楽には興味なかったし周りと同じことに何の疑問も持たなかった。
そんな俺の生活に風穴をあけたのがハイスタだった。
正直当時の俺にはショックがでかすぎた。
グレイとかそういった音楽が全盛期の時代、全曲英語の詩ってだけで衝撃を受けたけど何よりあのメロディが頭から離れなかった。中三の一年間、登下校時いつも鼻歌はハイスタだった気がする。
そのぐらいからだったと思う。アイデンティティってもんを考え始めたのは。
このまま周りに埋もれていいのかと。
俺にしかできない事を求めた。
中学の間はもやもやとしたもんだったけど、高校では音楽とファッション(かなり浮いてたな)で表現しようとした。で現在20歳超えて、いろいろ考えられるようになって、やっぱ最終的には中身なんだなと思うようになった。
もう残されたバンドマンとしての寿命は短いけど、20年っていう微妙な人生で培われた俺の感性を音楽に
のせてぶつけてやる!
「人の深いところにある悲という感性に響く音楽を」
