
それででですね(リュウシさん)オマー・ロドリゲス・ロペスの様な狂ったフレーズが弾きたくて、もしくはMIKE・Dばりにハードコアの瞬発力を伴ったヒップホップのグルーヴを取り入れたくて、はたまた自らの肉体にヘンドリックスを憑依させたくてアフロ一歩手前のパーマをかけに行きました。まずは形から入ろうと思います。
参考↓

ちなみに俺は丁度一カ月前、特に何も考えず美容院へ出向いてエレキコミックのやついいちろうの様な髪型になって出てきました。そして今回も同じ店でかけます。前を向いて歩いて行くという事は挑戦を繰り返す事だと思っている。働いたら負けだと思っている。さあ中途半端な覚悟でアイキャンフライ!
ロバート・スミス(THE CURE)になりました。
行き着く先がゴスもしくはニューウエーブとは...。
参考↓

~最近頭の中でリピートシリーズ~
快速東京‐ドロドロ‐
たまにいますよねぇ全然狙ってなさそうなのにポーンと出てきてピッタリハマってしまうバンド。スラッシュハードコアと紹介されながらも色んな要素を取り込みでもやっぱりスラッシュハードコアな音楽性。ロックを5周くらい回して出てきそうな表現だけど本人達はあくまで天然で気負う事なくのらりくらりやってそうな雰囲気。カッティングギター。刻むリズム。たまにダンサンブル。キテレツ唄と歌詞。どんだけ俺のツボを心得てんだよ!!と思った人は俺以外にも一杯いる筈。FUJI ROCK出演時の映像。