今日、乳白色の画家、藤田嗣治の一番若い時の作品が 発見されたそうだ。
十代の頃 県立美術館で作品を観て衝撃をうけた画家だ。
今年 市立美術館で開催されたレオナールフジタ展には、残念ながら行けなかったが、2年半前 広島で開催された藤田嗣治展は観に行った。
どの作品も十代の頃うけた衝撃を思い出させるには、充分な作品ばかりで、中でも フジタが戦後 追われるようにパリに旅立つ原因となった従軍画家時代の作品達の前で、私の足は止まった。
戦闘シーンを暗く描いた画面に、どの作品にも一点だけ 純白の部分がある。
白はフジタの、悲惨な戦争に対する自分の思いを込めた、魂の白だと感じた。
藤田嗣治のことを思いながら、、、焼酎を飲み過ぎた私です。
幕末 維新の戦略家 村田蔵六改め大村益次郎は 豆腐をさかなに酒を飲む事が唯一の楽しみだったそうです。
私も 年中冷や奴があれば焼酎が何杯も…
そんな私のために妻がちょ~美味しい豆腐を買って来てくれました(ToT)
早良区西入部の糸永豆腐店のくみ豆腐です。
店の人に 最初はなにも付けずに 次に塩とオリーブオイルで。と言われ 疑いつつも言われたとおりに……アマ~~イ!
大豆の甘味が、塩とオリーブオイルで最高にひき立ちます。
これはごま油でもいけるかも(*'o'*) 案の定 まるでレバ刺しみたい!チョットした一品料理になります。
普通の豆腐では 無理ですね… チョット遠いけど また買いに行きたい豆腐でした。
私も 年中冷や奴があれば焼酎が何杯も…
そんな私のために妻がちょ~美味しい豆腐を買って来てくれました(ToT)
早良区西入部の糸永豆腐店のくみ豆腐です。
店の人に 最初はなにも付けずに 次に塩とオリーブオイルで。と言われ 疑いつつも言われたとおりに……アマ~~イ!
大豆の甘味が、塩とオリーブオイルで最高にひき立ちます。
これはごま油でもいけるかも(*'o'*) 案の定 まるでレバ刺しみたい!チョットした一品料理になります。
普通の豆腐では 無理ですね… チョット遠いけど また買いに行きたい豆腐でした。


