MJと…握手 | DIC958

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工場長の悪戦苦闘日記

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仕事の確認のために ヤフードームに行ってきました。

確かマイケルの手があったような、、、

ありました。

ドームとホテルの境目のところに。




マイケルの音楽と出会ったのは 十代後半でした。

オフザウォール、スリラーをいち早く手に入れた私は プチヤンキーの仲間達の中で チョットだけヒーローでした。

夜な夜な 車高を落とした仲間のセドリックで シャカシャカ鳴しながら徘徊しておりました。

MJの聞き方としては、若干 反則気味でしたが 最高に楽しかった思い出です。



ありがとう!MJ!!


そして、生まれ変わって、また、私達がワクワクする音楽を創って下さい。