仕事の確認のために ヤフードームに行ってきました。
確かマイケルの手があったような、、、
ありました。
ドームとホテルの境目のところに。
マイケルの音楽と出会ったのは 十代後半でした。
オフザウォール、スリラーをいち早く手に入れた私は プチヤンキーの仲間達の中で チョットだけヒーローでした。
夜な夜な 車高を落とした仲間のセドリックで シャカシャカ鳴しながら徘徊しておりました。
MJの聞き方としては、若干 反則気味でしたが 最高に楽しかった思い出です。
ありがとう!MJ!!
そして、生まれ変わって、また、私達がワクワクする音楽を創って下さい。
