焚き火 | DIC958

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工場長の悪戦苦闘日記

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私の祖父は寺内貫太郎(石屋)、父親は与作(木こり)、三代続く職人一家です。 幼い頃から休日は家族で山仕事、楽しみは焚き火を囲んでの昼飯です。沢の水を使って飯盒でご飯を炊きます。それから生卵を濡らした新聞紙で包み、焚き火に入れてゆで卵を作ります。家で食べる料理の数倍美味しかった記憶があります。 りゅうしょうさん、焚き火の元が落ちてましたよ~~ 拾いに来ませんか?