危うく丸2日更新できないところだった;;

スミマセン;;

今日は学校で黒米の稲刈りシマシタぁぁ~~;;;

そんなの育ててたら、私の腰は治りませんがwww

ぁ、私いま腰痛めてるんですよ^^;;;痛いったらありゃしないww

なのに今日の稲刈りで悪化して、ますますひどくなりましたがwww

ちょwwどう責任とってくれるんですかww

・・・まぁ、ネウロと政宗にめんじて許そうww←何様だ


あれ?ちょwwこれ微妙に絵じゃね?ww微妙じゃなくても絵じゃね?ww


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ちょwちっさww


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ぅんww気を取り直してww


政宗でネウロを三度サンドww


サンド!ww


サンドォォ!www


サンドォォォォォ!!www


サンドォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッ!!!!!wwww






すいません;;暴走シマスタ;;;

うるさくてスミマセン^^;;;;;;

ぁ、暴走している場合じゃないっ!;;小説完成させないと;;

でわでわ~~っ^^ww←逃げたっ!

今日は結構雨がザーザーだったんですけど・・・暑い!あせる

なんでこんなに暑いのか・・・それはクーラーつけてないからデスwww


お兄ちゃん(2番目)が「クーラー3台もつけるとブレーカーおちる」と脅してきたもんでww




今つけてるけど・・・お ち て な いにひひDASH!


えwちょwwぅそかってww

信じた私がバカデシタorz




ちなみにお父さん&お母さんは映画見に行きましたっww

ぅちの興味がそそられる様な映画・・・ないかなぁ・・・はーときらきら


もぅ・・・天然竜夜のせいで恥ずかしかった・・・!

「さてと、もうひと泳ぎしてきますかっ!」

その愁の一言で、佳奈と廼希が立ちあがった

「そうだな、今度はテトラポットまで行くか!」

「あそこはさすがに浮き輪ないとねっ」

「あら、もう行くの?じゃぁ私も行くかなっ」

そう言って亜里沙も立ち上がる

「で、結局竜夜と星南は泳がないの?」

「うん、みんなで頑張ってテトラポットまで行っておいでよ^^」

「俺が写真でも撮ってやろうか?ww」

「いいですっwwじゃぁ、行こっか!」

「なんだ?2人きりがいいのかよ~~?ww」

廼希~~~っ!

「そんなんじゃないっ!亜里沙、廼希沈めていいよ!」

「わかったわかった;;そんなことされたら俺死ぬから;;」

「じゃぁ、5時くらいになったら教えてよ」

「わかった」

「じゃぁね」

亜里沙たちはそう言って海へと走って行った

「あいつらガキみてぇww」

午前よりはしゃぎまくってる4人を見て、竜夜がそう言った

「私たちと同級生なんだけどっww」

「そうだなww俺はガキじゃねぇけど」

「竜夜も充分ガキじゃん」

あ、この流れだとまたお昼の時みたいになる;;

「お前もなっ」

「それじゃぁ、全員ガキじゃんっ」

「それもそうだなっww」

うん

我ながらうまくまとめられたと思う

「・・・・・・」

「・・・・・・」

ぅ・・・;;

どうしよう、なんの話をすればいいのかわかんない・・!;;

いつも普通にしゃべってるのに・・・!

「なんかさ・・・」

「ん?」

よかった!

竜夜の方から話を・・・!

「こうしてるとさっ、なんか俺ら家族みたいじゃね?」

「え?誰が誰?」

「俺がお父さんで星南がお母さんであいつらがこども、みたいな」

「え・・・そうかな?」

てか、私がお母さんっ!?

ないないないないっ!絶対にない!

「ほらっ、子供がはしゃいでるのを待ちながら見てる夫婦みたいな?」

「あ~・・・なるほどね~・・・って、え!?」

「ん?どした?」

今夫婦って言った!?

竜夜どこまで天然なのよ!?

「な、なんでもないっ!」

「?」

私、こんなのといたら1日中恥ずかしい思いしなきゃいけないじゃん;;

「た、竜夜はさ、好きなタイプとかいるの?」

自分でもなんでこんな話題にしたのかわからないけど、口が勝手にしゃべっていた

「俺?俺は~、そうだな・・・明るくて、ガキみたいなかわいい奴がいいかな」

「へ、へぇ~・・・」

以外だな~・・・

竜夜はもっと、亜里沙みたいなキレイな人が好きかと思ってたのに・・・

「星南はどうなんだよ?」

「私?ん~・・・竜夜と同じかな~・・・」

「なんだよ、それ?」

「明るくて、子供みたいだけどかっこいい人」

なんかわかんないけど、好きなんだよね~、そういうの

「それじゃぁ、俺らのカレカノになるやつって、似たもの同士なんだろうな!ww」

「あぁ、言われてみればそうだねっ!ww」

どんな子なんだろぅなぁ・・・竜夜の彼女になる人って・・・

・・・あれ・・・?

なんか私むかむかしてる・・・?

なんでだろう・・・?

「なぁなぁ、暇だしそこら辺歩かねぇ?」

「う、うん」

私なんでこんなにむかむかしてるんだろぅ・・・?

別に話してただけなのに・・・

「結構人多いなぁ~」

「そりゃぁ、夏休みなんだから」

「それもそっか」

むかむかがおさまらない・・・

あの話をしてから・・・

なんでだろう・・・?

「きゃっ!?」

「おっと・・・!」

びっくりしたぁ;;

砂浜でつまづくなんて・・・;;

「おいおい、大丈夫か?」

「なんとか;;ありがとぅ!竜夜!ww」

「お、おう・・・!」

少しは優しいとこもあるんだなぁ・・・ww

「お前危なっかしいから、手つなぐぞ!」

「え、いいって;;」

「遠慮すんなって!ほらっ!」

「・・・うん」

ギュッ

あれ?

むかむかおさまった・・・






はいっ、まだ続きあります;;

ひぇ~~;;長いなぁ・・・;;

いつ終わるのか予想がつきませんっ;;