寒いさむいさむい…!










寒すぎるよ!!!











おかしーだろ!?











生きているのが困難だ。











手が痛い。











冷えきる。












雨が降るのは私のせいだと、



雨が降るたびおもっていたけど。











前に読んだ小説にも、同じようなことが書いてありました。











なーんだ、じゃああたしのせいじゃないね!











あれは…なんて本だったかな?











まぁいいや。











同じ夜だ。











毎日同じだ。











そしてまた、同じ朝がきてしまう。











なんのために、これを繰り返しながら生きていくのだろう。












日々の繰り返しが、
当たり前のことじゃないくらい
わかってるよ。












大物が死んだって、ニュースになろうが、











あたしの生活にはなんの変わりもない。












故に、



あたしがいなくなっても、










何らかわりなく、











日々は続いていくんだね。










あぁ…











あたし、疲れてんな(笑)











たまに、とてつもなくどうしようもない気分に襲われる。











だけど、ぼんやりとしてしまう。












あたし、もやもやと











このもやもやが、いつか盛大に破裂してしまうんじゃないかと











最近、思う。












そう、小爆発すら起こらないから。












なんか、無。











になっているわけで。











だけど、確実に、











身体のあちこちに、
不調が現れてきています。










小爆発してくれてたほうが、
まだ楽だったんじゃないか?













もやもやが、











芯の抜けたあたしを











埋めていっている気がするのは、大丈夫なのか。