「あじ!?元気?」



「あじでしょ??」




ひょえー




振り返ると懐かしいか顔が。




小学校のとき仲良しだった双子ちゃんの一人の子とバッタリ遭遇。




呼ばれたときは気付きませんでした。









だって・・・





「あじ」





って・・・




懐かしいし、恥ずかしい顔文字







なぜか小学校1,2年生のときの私のあだなは「あじ」でした。



発音は「味→」ではなく「鯵↓」のほうです。



なぜだかは覚えていません。






でもこの頃、手紙の最後には「あじより」って書いていたのは覚えています。



母親に強制的に書かされていた暑中見舞いサマーやしの木には



「あぢー(熱い)よー」と変な魚のイラストともに自分のあだなとかけていました。


結構気に入っていたんだとおもいます。





ちなみに。




人生の中で一番嫌なあだなは



「B」。




私の兄がつけました。


友人に「あいちゃん」って子がもう一人いたから


なぜか友達は「A」私は「B」と呼ばれていました。



私も友達も何の疑問も持たずに、呼ばれたらきちんと返事をしていました。


プライドはその頃は無かったんだと思います。






大人になった今、会社では「あいちゃん」とか「あいこふ」ってよばれていますにこ



いたって普通(?)だけれども、「B」よりはいいかなpo*



気に入っています♪