腐ってやがる・・・ぷログ

オタク系海洋生物ぷログです。

ぷっとしたログだからぷログ。

時々、というか度々ネタが生えてきます。
最近はふなっしー依存気味。


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取り締まり

昨年12月、初旬と終盤に二度進入禁止の罪を冒し、一年間無事故無違反なら、帳消しになる・・・とされていました。


失敗しました。


右折のところでUターンして捕まりました。

過去に散々やってたので、捕まると思っておらず、転回禁止を見落としたかと思ったんですが、この場合信号無視になるそうです。

振り切る・・・のは無理なのですが、目的地の駐車場へ入れば・・・とも思いましたが、意外に距離があるので、大人しくお縄に付きました。


免停になるのか・・・、次回に続く。多分


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写真は件のパトカーがまた税金泥棒していたところを撮影

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トイサンタ
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フィン まろーん


第二ラウンドの隠し玉はわたし、フィンでした。



神風怪盗 まろんと一緒に怪盗やってるんだよ

あ、わたしは普通の人には見えないからね

う○おととらでも普通の人には見えないってネタあったね

あんた、だれよ

イッサッサー、パンダのイッサです

パンダが何をしているのよ

えーと、お便りもって来ました

ふむふむ、霧月樹伽さんから、前のジャンヌの改造は改造前と比べた方がわかりやすいんじゃないかって

画像もって来ましたー


改造前 改造前



神風怪盗ジャンヌ 改造後


良くわからない・・・

色を全部塗り替えたそうだけど、あまり変化がないという事で・・・



フィン・フィッシュ
えーと・・・、よく分からない結果になってごめんね、霧月さん


あと、もうひとつ

何かなあ?

堕天使ってなんですかって、猫玉さんから


しばらくおまちください


関連商品

猫玉さんがいなくなったから、無効ということです、現場からイッサが送りました。


ついでに、フィンのフィギュアはジャンヌヒロインという食玩のフィギュアだって、この写真は放映当時に出ていた原作版ロザリオと、種村先生のアシさんの同人誌だってさ。


神風怪盗ジャンヌ 5 完全版 (5) (集英社ガールズコミックス)/種村 有菜
¥1,050
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何でフィンの表紙のがアフェリエイトにないのよ!


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「・・・あ」

「つばさ、だな。」

そこには、雪のように白い、綺麗な肌をしたいかるのさんが、こちらから背を向けて座ってシャワーを浴びていた。

「いかるのさん。」

私は声をかけ、謝る為のせりふを考えながら、彼女の後ろから近寄っていった。


19話より。


うわあっ!、
あろう事かわたしは、滑って転んでしまった…。

「何やってんのよ」
私の手を取って、助け起こしたのはいかるのさんだった。
後から思うと、ドキッとするほど奇麗な人だったけど、今はそんな事を考える間もない。

「なんか、考えながら歩いていたんでしょ?」
「…いや…、別に…」
「ふーん、意外に胸があるのね」
何をいうんだこの人は!
「そんなことないよ」
「そうね、大したものでもないわね」
…といって、そそくさといかるのさんは去って…、
「ズダちゃんは預かるわよ」
助け起こした時、抜けたのか、手元の人形が…
「しゃくだから、人質」
「…勝手にすれば…」
私は湯船に顔まで浸かっていた…。
いや…、顔を出せなかった。


「うわっ、てめえ何やってんだ!」
「ズダちゃん、私の元へようこそ、貴方は人質になりました~」
「アホか…」
「みて、夜景…、こんな時間でも割と奇麗よね」
「なんなんだかなあ…」
「浅田さん…、結構可愛いわね…」
「ああ?」
「男の子ってああいう子好きよね」
「そうかあ?…しかし言っちゃあなんだが、竹田に関してはどちらも脈がないだろ。全然どちらにも振り向いていない、おっさんの方がよほど脈が…」
「へえ、この口はそんな事を言うんだ」
「イテテテテ…、声を出しているのはお前の声帯だ!」
「…不思議ねえ…、私みたいな人でもズダちゃん大丈夫なんだ…」
「はぁ?、訳解らないけど、完全な人間なんかいねえよ」
「そうだね…」
「あそこ、さっきも見たけど、煙突から火が出てるな」
「火力発電所かな…?、さっき?」
「部屋からもいい夜景みえたけどな、おもしれえな、夜景も、人間も」


私が部屋に戻ると、先に出たはずのいかるのさんが同時に戻ってきた。
「ズダちゃん返すけど、まだ怒っているんだからね」
と私を睨みながら言った。
いかるのさんの雰囲気はどうも苦手だ。


ドアを開けると、真っ暗な部屋の中で、テレビがついていた。
それをみて、たまちゃんが…、
「あっ、ひよりん、つばさ、お帰り。
この番組、地方局でしかやってないんだけど、ほんと面白いわ。ほらほら見て見て」
「何が…、ぷっ…クスクス…」
「えっ…、何これ信じられない…くっくっ」
「なんだよこれ…、たまらねえな、ハハハハ…」


人間って不条理だ。


翌朝、
私たちは夜中遅くまで笑いながらテレビを見た結果、寝坊した挙句、竹田君に起こされて、発車ギリギリにホームへ駆け込みました。


「最速で北海道へ行きますよ~、全く…君達は修学旅行生じゃないんだから…」
「俺がよ~く言っておきます」
「人形だけ起きてるなんて面白いね」
「触るな、竹田」


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