こんにちみ!
ゴールデンウィーク中もオープンしている大変有り難い病院へ昨日行けました。m(_ _)m
沢山の子供達や苦しんでる人のために開けている個人病院、頭が上がりません。この先生はライトワーカーだったりして!
変なタイトルすみません。
ただの私の想像の物語です。
(本人は本当だと確信してきた、、、)
和ドラゴンは私の母さんです。白ドラゴンはパートナーのお母さんです。この2人は会ったことがありません。ですが魂の奥深いところのドラゴンの部分が日本とフィンランドからお互い威嚇し合っています。
なんだそりゃ٩( ᐛ )و
これはただの私の想像の部分なので証拠もないし、何か能力がある方からも笑われるでしょう。でもこう確信したのは私だけで、私だけが信じていればいい話です(^ ^)以下は信じてくれなくて大丈夫です。ただの物語です。
私とパートナーが出会い、ふっついたり離れたりを繰り返し15年かい?このついたり離れたりは、この和ドラゴンVS白ドラゴンの威嚇の影響を大きく受けていると、最近深く確信したのです。
和ドラゴンは私とパートナーを離したい、白ドラゴンは私とパートナーを離したくない。もちろん母さん達から何か言葉で言われたことはありません。彼女達の魂の奥深いドラゴンの部分の希望が、私に気付かれるようになってきたということです。この私の確信は、今思えばドラゴンの国へ行ってから「確信」に変わりました。
私はドラゴンの国へ行く時、飛行機で暇だったらなと桜井識子さんの本をたまたま持っていきました。あれ?本だったかな?ブログだったかな?手の大きい龍が存在すると知った時、
あ!パートナーのお母さんだ!
と、すぐに思ったのです。
自分の母さんが龍なのはわかっていたのですが、パートナーのお母さんは何の存在を持っているのかは知りませんでした。ですが、手の大きな龍が存在するとわかった時、
「和ドラゴンVS白ドラゴン」
のタイトルが確定しました。
面白いですよね、まるでゴジラの映画みたいです。でもまんざら想像の世界ではないと私は思っています(^ ^)
2009年9月9日にパートナーと入籍すると話がまとまり始めた2009年始め、それを母さんへ伝えました。その年の私の誕生日4月19日に母さんが倒れ救急病院へ運ばれ、そこから私のフリーな時間は数年奪われます。入籍の話は流れました。
もちろん母さんはなりたくて難病を患ったわけではありません。
母さんの点滴の交換とオムツ交換、刻み食作り、深夜4回以上のトイレ介助、これを2年間やり、たった2年だけど私自身死ぬかと思った。介護は年数じゃない、親子の絆があるかどうか。私と母さんにはその絆が無いのです、私は龍じゃないし。
この2年の間、パートナーとの繋がりにも疲れを感じ私から別れを何度も切り出します。いつでも助けるよという電話でのパートナー、こんなに離れていたら助けにならねーよ!
\\\٩(๑`^´๑)۶////
何度電話で別れを言っても(1年以上続いた)パートナーは了解してくれないので、とうとう私は電話番号を変えました。メールは来ても無視すればいい。電話番号を変えたその夜、電話が通じないパートナーはメールしてきました。
「母がICU行きになった」
ん?嘘かそれ?と思いますよね、タイミングが良過ぎるので。ところは私は何だか心がザワザワする。この時サイキックおじさんは視えてるはずなのに、本当のことを言ってくれませんでした。でも私は自分の心のザワザワが治らないので、結局パートナーに電話し、新しい電話番号を伝えました。この一件がありパートナーとまた繋がります。
ドラゴン達は自分達のヒューマンの身体を使って私たちを離したりくっつけたり。私を支配下に置きたい和ドラゴンと、2人の男女を結び付けたい白ドラゴン。
パートナーのお母さんは細い人なんですが、手がびっくりするほど大きくて鋭い爪。本当に龍の手のようなんです。これに気付いた時は、身体に対して異様な手の大きさだなーとびっくりしていました。もちろん身体のことなので本人には言わないです。桜井識子さんの内容で手の大きな龍の存在を知って確信しました。
しかも私は小学校の時からファルコン(ネバーエンディングストーリーのドラゴン)が存在すると信じています。幸運のドラゴンもいれば、そうじゃないドラゴンもいると思います。
先日ドラゴンの国へ行って、何故でしょう、誕生日の4月19日に食べた物にあたってしまいました。悪く考えればそうですが、吐き気がないだけまだ助かったほうです。もしかしたら私の身体から悪い物が出て行ったかもしれません。
その後フィンランドへ行き骨折中のパートナーのお母さんに会いました。高いところから落ちた、でも死なない(言い方良くないですね)。うちの難病の母さんもそうですが、ドラゴンの生命は強いのかもしれませんね。
パートナーのお母さんから形見のような小物を初めて頂きました。ドラゴンの国へ行った後の出来事。本当に幸運の白いドラゴンなんじゃないだろうか。和ドラゴンが悪いって訳じゃないです。ただ私は白いドラゴンとのほうが心が通い、何故かマリメッコビンテージ生地の繋がりもあります。
言葉が通じる和ドラゴン、言葉が通じない白ドラゴン。心の通じ合いは本当に大切だと思いました。添加物ばかり食べて自分のアンテナや心を弱くしたらダメですね。
私は小学校の時から夢に見ていたファルコンをフィンランドの地で見つけたんですね。人生はまるでドラゴンクエスト。あのゲームの城のモデルがフィンランドのオラヴィ城でしたっけ?面白いです。
ちなみに和ドラゴンをフィンランドへ連れて行くと体調を崩すだけじゃなく、怒りくるったりするので注意です。
皆さんの人生もこのように想像すると楽しいですよ、きっと。仲が良いご家族は、それはもう幸せな魂の繋がりセットを人生に用意されたのですから、どうぞゴールデンウィークを大いに楽しんで下さいね!
※勢いで書いたので誤字や内容の間違いがありましたら、ごめんなさい。