Sininen Ovi

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新年明けました。

これといって特に書くこと無いけども笑

実家帰ってきて、のーんびり…かと思えばストレスショック!

帰らなければ良かったな~とか思ったり爆

まあコールドストーン食べれたし、今日も食べるから良いや得意げ

帰ったら色々また調整せねば~

おみくじ大吉やったし、今年も頑張ろうニコニコ

ペンギン
只今スターバックス。

美容院に行くまでの時間、留学選考の申込書を作成中。

大して進んでない笑

一応何をしたいか、大まかにはあるんやけど、それを言葉にしてまとめるのは難しいなあ。

もっと本読んだり大学調べないかんのかな~雷

それにしてもここ寒い笑

ホット買うべきやった。

調子乗って新メニュー。

結構高い。

まーいっか。

あと一時間。

ペンギン
タイトルに意味は無いです(笑)

とりあえずフィンランド語を使いたいだけなんで、王道を。

いや~時は早いもので、もう新しい留学生到着。

って言ったら誰かわかるかなドンッ

まあそれはさておき、進級してもうすぐ半年か。

早いなあ。

将来が不安でしかないショック!

とりあえず就職するか、進学するかで迷い中。

というかどちらも出来る気がしないのが正直なところ。

いまいち成績が芳しくないんでねー危ういわけですよ。

まあ自業自得と言われれば、それまでなんですけどね。

一つ言い訳させてもらうならば、入学当初は本当に当てもなく、また何か行動に移す訳でもなく、ただ探り探りの毎日を過ごしてた。

それから時が経つと同時に、たくさんの出会いも経験した。

その中で特に"言語"に興味を持ち始めた。

元々英語がそこまで好きじゃなかったし、むしろ他の言語も出来た方がずっと良いんじゃないかって。

あと英語と日本語のネイティブなんか世界中に腐るほどいるし、自分がその人に勝るとは到底思えない。

さらに元々英語のプロになりたいわけでもないし、数学と英語のどちらかの選択を迫られていた時に、これからを見据えた上で英語を選んだ。

これからの国際社会には必要不可欠だしね。

その延長線じゃないけど、他の言語も必要かなって。

やっぱ色んな国から来てる人の本質を知るためには、その人の母国語を学ぶ必要があると思う。

日本人だってそう、日本語だからこそわかる、心の真相。

それって他の国の人にも言える事。

スペイン人ならスペイン語、またドイツ人ならドイツ語という風に、現地の人達の母国語を学んでいけば、より深いところまでその人を理解する事が出来ると思う。

英語が国際言語として発展している一方で、英語が話せない国はまだまだあるわけで。

そして国際化の影響で、母国語が失われつつある国少なからずある。例えばフィンランド。

フィンランド語はフィンランドでしか基本的に話されていないし、更に現地人同士でしか使わない。

そこはさすがフィンランド、英語教育がしっかりしてるから、子どもからおじいさんおばあさんまで、ほとんどの人が英語を話せる。

日本とは大違いだなあ(笑)

更に言えば、スウェーデン語も一応公用語なので、一部喋れる人もちらほら。

確かヘルシンキ周辺限定。

また北に行くと、今度はサーミ語が公用語。

ラップランド周辺からあとノルウェーとかの国境沿いかな?

元々色々民族がいた中で、最終的に残ったのがsuomi、いわゆるフィンランド語だそう。(多分)

フィンランド人の苗字を見れば、大体どの民族出身かがわかるほど。

まあそれはともかく、何が言いたいかというと、やっぱりそういう少数言語こそ大事にしていくべきじゃないのかなって事。

時代の渦にのまれて、言語が消失していくのって物凄く悲しい。

その人たちの自我(アイデンティティ)を消してるのと同じことだし。

もし日本語が消えたら、自分を含めた全ての日本人の自我が消えることになる。

まあ現実的にあり得ないけれど(笑)

話者数の規模がそもそも違うから、仕方ないと言えば仕方ないのかもしれないけど、やっぱり少数言語が無くなるのは悲しい。

フィンランド語は消えないはず…

何が言いたいのかよくわからなくなってきた(笑)

とりあえず自分は今勉強してるドイツ語、フィンランド語、アラビア語を中心にもっと範囲を広げていこうと思います。

今世界で話されてて、なおかつ参考書が出てる言語は、一応昔の言葉の集大成と言っても過言ではないと思う。

例えば身近なところで言えば、ゲルマン諸語は英語や、ドイツ語、そしてスウェーデン語の元だし。

って事は逆に掘り下げていけば、どんどんその言語の本質がわかるってことだと思う。

あくまで英語とかはそれを知るための道具にしかならない気がするけどなー。

結局昔の言葉も、その言葉で理解出来ないと意味がないよな。

まあゲルマン諸語を掘り下げるつもりはないけども(笑)

もうだいぶ調べられてるだろうし。

それは置いといて、そういうまだ誰も手をつけてない言語の追究をしてみたいなあーと思ったり。

その為に色々な言語勉強してみたり。

大元は留学生の母国語で話したいからなんだけどなー(笑)

まあとにかく言語が大好きやし、好きこそものの上手なれとでも言いますか、趣味の発展で何とかなればなーと思います。

いやいくら趣味といっても、やるからには喋れるまでとことん粘ってやるつもりなので、とりあえず頑張ります。

それから発展して他の言語もしようかなあーと。

今スウェーデン語、アイスランド語、ハンガリー語などなど。

頭が働くうちに始めて、そしてその積み重ねをしていけば、何年か後には喋れるまでにはなるんじゃないかなあという、勝手な期待。

要は慣れだと思うので、続ける事が大事。

第一言語はもう確立されてしまったし、それを今どうすることも出来ないから、じゃあ残された道は何か?って考えた時に、結局その言語に慣れるしか無いんだろうなって。

って考えれば考えるほど、結局何したいのかあやふやになってくるなあ。

例えば大学院行くとしても、何を主に研究していくのかが決まってない。

反対に就職するとなったら何をしようか。

通訳案内士したいけど、あまりお金にならないらしい。

どうしよう。

まずは資格取らなきゃ。

いやーしっかし同時進行が辛い。

まあ仕方ないんだけどなあ。

不安でしかないから、現段階でどっちかにこだわって動くのは本当に難しい。

まあ自分だけじゃなく、みんなも将来不安なんだろうけど。

もう今は勉強するしかないかな。

今のところ夏休みを言語の勉強に使えてるし、良しとしようか。

英検、独検、通訳案内士の勉強してないけど大丈夫かな(笑)

あとインターン(--;)

もう頭爆発しそー。

とりあえず出来るとこからしっかりと。

悩む時間あれば、勉強しよ。

今になって最高に勉強が楽しく思えるし、昔しなかった分を挽回するくらいやっていきたい。

いつか必ず努力が報われることを信じて頑張ろう。

妙に長くなったけどいっか(笑)

ではではそんな感じで。

"I only expect that you are really good in what you doing. No matter what you do. And therefore, you really need to like what you do. Because otherwise, you won't be good in it."

ペンギン