今半分くらい読んだ喜多川泰さんの運転者という小説がとても前向きになれます
何をしても運の悪い、保険営業マンの主人公が
不思議なタクシードライバーに出合い
運のない理由を教えてもらいます
運のとは、良い悪いではなく、貯めて使うもの
世の中で幸せそうにしている人たちは
努力して貯めて来た人たちで、
努力していない人ほど、運が廻ってくるのを
期待しているのだとか
確かにウンウン
幸運の種はそこらじゅうに落ちていて
上機嫌でいることで見つける事が出来る
でも、種を蒔いても、すぐに野菜が収穫出来ないように、
チャンスに出会ってもぐには好転しないんですって
今読んだのはここまでです( ◜‿◝ )♡
運を貯めるヒント
- 常に上機嫌でいる事
- 損得を考えずに相手に興味を持つこと
忘れないようにメモしておきます