憧れのチェンライ-アカ族の女性


メーサロンのお茶祭りにて。

土産物屋などでよく見るアカ族の民族衣装。
現在では晴れ着の意味を持つ民族衣装だが
この日見た衣装の多くは、新品と見られるきれいなものだった。
このあと竹を使った踊りが披露された。
最近の若者は味覚が変わってきているのか……

お寿司をさび抜きで食べていたのは、
小学校高学年くらいまで。
少なくとも中学生のときは食べていたと記憶している。
子供のころは確かにダメだったが
今ではわさびのないお寿司なんて
食べた気がしないと思うようになっている。

タイで食べるお寿司は、
まずわさびなど入っていない。
別に出されるケースがほとんど。
だからといって、タイ人がわさびが苦手だというわけでもなく
わさびだけをスプーンに盛って口に入れて
美味しい美味しいと食べているタイ人を知っている。

タイ人は基本的に甘さ辛さなど
強い味を求める傾向にあるように思えるが
わさびはどうだろうか?
もしタイ人が辛いものが好きであれば
わさび抜きのお寿司なんてありえないと思うのだが。

まあ、辛さの種類が違うということになるのだろうな。

最近、文章を書くのが怖い。
自分の文章が文法として、日本語として
そして他人が読むことを前提としてどうなのだろう?
と、気になってしょうがない。
悪いことに、他人の書く文章も同様に気になってしょうがない。
この人は何が言いたいのか?
主語と述語が途中でおかしくなっているのでは?などなど。

ブログを書き始めた当初、
他人に見せても恥ずかしくない文章を書く訓練、
という目的があったのだが
少しでも改善されているのだろうか……

いずれにせよ、
日本語力を高めたい、という目標は持ち続けております。




憧れのチェンライ-リス族

メーサロンのお茶祭りにて。
旧正月にリス族の村に行くと、
もっと盛大なものが見られるのだが……
踊りは単調なリズムが延々と続く。

しかし、リスの男性の正装、なかなか遭遇できないな。

憧れのチェンライ-ワタリガニ

海辺の街バーンセンへの日帰り旅行。
バーンセンはシーフードが安い。
ワタリガニを蒸したこの料理も600Bだった。