なにをしたわけではないのだが、足が筋肉痛。
ただ立っていただけなのだけど。

あー終わらない。
キリがつくのは日曜夜、いや、月曜未明だな……

6月24日に再開するとの発表があった。

すでに知っていたのだが
日中わざわざ電話で知らせてくれた。
会員カードを持っているので、連絡してきたのだろう。

スーパーと紀伊国屋以外はほとんど利用していないのだが
自称活字中毒にとって、紀伊国屋がないのは非常に痛かった。

さて、生活パターンが少しは変わってくるかな。
先日、1日に数箇所、市内で行かねばならない状態にあった。
途中、大きな荷物を持って移動しなければならないことにもなったが
BTSをフルに使って、なんとか1日で予定を全て終わらせることが出来た。

騒動によって約1週間、BTSもMRTも運休し
生活に大きな影響を及ぼしたことを思い出す。
今では生活に欠かせなくなっているBTS。

BTSが開通したのは1999年12月5日。
それ以前はバスが主たる公共の移動手段だった。
BTSが開通したことによって
渋滞に巻き込まれることなく
移動時間を読むことができるようになった。
慢性的な渋滞が発生しているバンコクでは画期的な事件だった。

あの日の移動を、バスのみで行っていたら
恐らく間に合わなかった案件もあったはずだ。

BTSに感謝!



近所に大手コンビニチェーンがいくつかある。

チェーンAとチェーンBを頻繁に利用しているが
店員の質があまりにも違いすぎる。
レジの処理スピードは雲泥の差。
チェーンBはいくらレジに人が並んでいても
店員同士で話をしていて
開いているレジを開放する素振りさえ見せない。
バーコードを読み取る機械も不具合が多いのか
何度もやり直している。
チェーンAはレジが混雑しても
全てのレジをすぐに開放してくれるし
暇なときはまだしも、忙しいときに話しまくって
客の気分を害させるケースはほとんどない。

先ほどチェーンBに行って、
レジが3台、開いているレジ1台、
店内で座って話し込んでいる店員3名、
レジに並んでいる客3名
という状況を目の当たりにして
さすがにブログに書いてやるか、と思った次第である。


調べてみると書いたのは3月だった。

このあとクレーム。
どうやら同じフロアのタイ人がうるさいと思わしく部屋に対し
ノックしまくるという○○ガイじみた行為を行っていたらしい。
オフィスにクレームをつけたのが理由か定かではないが
以後、真夜中にノックされることはなくなった。
管理人もはっきりとは言わなかったが
どうやらこのタイ人というのは、隣の部屋らしい。

今朝、部屋を出るとその部屋から男女が出てきた。
エレベーターの前で一緒になり、男の方が

「おまえ、毎朝いったいなにをやっているのだ!?」


といちゃもんをつけてきた。

タイ語がわからないふりをして無視。

朝から気分の悪い一日だった。