タイ語を読んでいるとき、わからない言葉があったら
とりあえず調べると思うが、さて、何を使って調べるだろう?
私の場合、とりあえず何種類かの辞書があるので
これらを使って調べる。
タイ人向けの冨田先生の辞書は持ち歩くことも多いが、
しかし語彙数は決して多いとはいえない。
次に冨田先生のタイ日大辞典 となる。
現在、これに勝る辞書はないと思う。
しかし、実はこれにも載っていない言葉を目にする機会も多い。
主に新しい概念や最近使われるようになった言葉、
そして工場で使うような専門用語などは
辞書にもないケースが多々ある。
手元にある
พจนานุกรมคำใหม่ เล่ม๑
ฉบับราชบัณฑิตยสถาน
ร้อยคำที่ควรรู้
といった辞書は
比較的新しい言葉に対応している。
しかし、先日、これにも載っていない単語に遭遇。
(正確には単語そのものは載っているが、該当する意味が見つからない)
若者言葉や口語ではなく、結構硬い雑誌の記事。
そんなときに受けたアドバイス。
Wikipedia を使え!
だそうだ。
このときはタイ人から教わったが、
数日前、大学院生が同じことを言っていたことを思い出す。
帰宅して調べてみると、見つかった。
って、最近の学生はペーパーベースの辞書はおろか
電子辞書よりもWikipediaなのかー(@ ̄Д ̄@;)
とりあえず調べると思うが、さて、何を使って調べるだろう?
私の場合、とりあえず何種類かの辞書があるので
これらを使って調べる。
タイ人向けの冨田先生の辞書は持ち歩くことも多いが、
しかし語彙数は決して多いとはいえない。
次に冨田先生のタイ日大辞典 となる。
現在、これに勝る辞書はないと思う。
しかし、実はこれにも載っていない言葉を目にする機会も多い。
主に新しい概念や最近使われるようになった言葉、
そして工場で使うような専門用語などは
辞書にもないケースが多々ある。
手元にある
พจนานุกรมคำใหม่ เล่ม๑
ฉบับราชบัณฑิตยสถาน
ร้อยคำที่ควรรู้
といった辞書は
比較的新しい言葉に対応している。
しかし、先日、これにも載っていない単語に遭遇。
(正確には単語そのものは載っているが、該当する意味が見つからない)
若者言葉や口語ではなく、結構硬い雑誌の記事。
そんなときに受けたアドバイス。
Wikipedia を使え!

だそうだ。
このときはタイ人から教わったが、
数日前、大学院生が同じことを言っていたことを思い出す。
帰宅して調べてみると、見つかった。
って、最近の学生はペーパーベースの辞書はおろか
電子辞書よりもWikipediaなのかー(@ ̄Д ̄@;)