この連休中は読書三昧、とまではいかなかったが
溜まっている本の一部は読み終えることができた。
しかし、さすがに本の収納スペースにも限界があり
そろそろ古い雑誌などは処分しないと・・・・・・
買うだけ買って読んでいない本は、
読み始めると面白くなかったものが大半だが
なかには、読むのが辛くなって読み終えられない本がある。
あまりにも話が悲惨で、読むのがしんどい本だ。
何とか読み終えたが
宮部みゆき「模倣犯」や東野圭吾「殺人の門」といった小説は
悲惨な登場人物についていけなかった。。。
学生時代、
通学中の電車で本を読みながら涙したことがあることを思い出した。
ダニエルキースの「アルジャーノンに花束を」、
もう一つはタイトルこそ忘れたが
沢木耕太郎が描いた、
自殺したメダリスト円谷幸吉に関するノンフィクション。
円谷の書いた遺書の文面は涙なしでは読めなかった。
この週末に読みきれなかった本は、
ここまでに書いた本とは違う。
今回は読むのを諦めた。
時間を置けば、きっと読めるだろう。
溜まっている本の一部は読み終えることができた。
しかし、さすがに本の収納スペースにも限界があり
そろそろ古い雑誌などは処分しないと・・・・・・
買うだけ買って読んでいない本は、
読み始めると面白くなかったものが大半だが
なかには、読むのが辛くなって読み終えられない本がある。
あまりにも話が悲惨で、読むのがしんどい本だ。
何とか読み終えたが
宮部みゆき「模倣犯」や東野圭吾「殺人の門」といった小説は
悲惨な登場人物についていけなかった。。。
学生時代、
通学中の電車で本を読みながら涙したことがあることを思い出した。
ダニエルキースの「アルジャーノンに花束を」、
もう一つはタイトルこそ忘れたが
沢木耕太郎が描いた、
自殺したメダリスト円谷幸吉に関するノンフィクション。
円谷の書いた遺書の文面は涙なしでは読めなかった。
この週末に読みきれなかった本は、
ここまでに書いた本とは違う。
今回は読むのを諦めた。
時間を置けば、きっと読めるだろう。