憧れのチェンライ
チェンラーイを始めとする北部タイランドに特別な思いを持つ中年親父が、その熱い思いを伝えます。ネタがないときは日々の日常とタイ、バンコク、そしてタイ語ネタ。
予想通りというか、
やはり打ち合わせと言うか作業が長引き、
バンコクに戻ったのは夜。
タイのようでタイじゃないかの地?
たまにはプライベートで行きたいものです。