3誰かが私を愛したのなら、宛のない私はあなたにいくよだけれどそれに本当はない笑顔が晴れても心は晴れない暗闇のモヤモヤはいずれ私の口からでていくそのモヤモヤは言葉という凶器になってあなたを刺すよカラダがあっても心はなくてただその箱に自分を納めて蓋をしてほしかっただけなのかもしれないじゃぁ、今度は、私が愛そうモヤモヤのない世界を