小学一年生になりました。
かるーい入学式と始業式がありました。
ポーランドの公立の学校では
試験の日、
あと特別の日は、
白トップスに暗いボトムスで学校に行く。
制服ではないの
そして、
予想してたけど、
想像以上に保護者がカジュアルな普段着だったわ。
まあ、主役は子供だからね。
その辺、目に見えてわかるからいい。
これから高校入るまではここ。
楽しいこといっぱいありますように。
レディースドックへ
結果は郵送待ち。
毎回、骨密度が高すぎて
視力が両方0、4になってた、
年々、マンモグラフィーの痛みが和らぐ。
身長はまだ縮んでなかった〜
軽い身体測定 、
肺のレントゲン、
心電図
血液検査
骨密度チェック
婦人科検診
(マンモグラフィー、エコー、触診
子宮内エコー、子宮頸がん検査)
機械の不都合と思われて、
やり直しになる
コンピューターに
「若い人よりも、2割高い」
「同年代の3割り増し」
とはっきり言われた。
いいことだけどね、
わ、若くない人になったんだな、
と実感した
以前がどうだったか、覚えてないけど、
どおりで最近テレビが見にくいわけだ
皮だけになってきたからか
初めて受けた31、2歳の時は
めちゃくちゃ痛かったのになあ…
日本に帰って必ずする事
体のチェック。
もう、どっぷり中年ですからね。
大切です。
一過性の脳梗塞以来、
必ず行く、
脳ドック。
一過性の脳梗塞になった時、
ついでに見つかった、
海馬という部分の近くに
液が溜まってる事実
見つかった当初はベテラン先生も見たことない!
なんじゃこりゃあっというんで
色々検査をしたけど、
どうも生まれつきということが分かった。
だから、私の体はコレこみで正常に動く様になってるらしい…人間に体ってそれぞれ違うのね…
毎回、MRIにそれがしっかり映る。
が、それはなんの変化もなく、
それ以外の異常は無いという事。
でも先生に
「脳はいいとして、蓄膿症になってるからそっちをどうにかしなさい」って言われた
日本のクーラーになれず、
即、鼻風邪引いたからね
子供達は予想に反して
とっても元気
それが一番大事
日本に遊びに来てます。
段ボール2(120cmと80cm)とスーツケース2、
でチェックイン。
ルフトハンザ、
段ボールは、規格外荷物?になるらしく、
ベビーカーや大型荷物と一緒のところへ持って行きました。
チェックインカウンターのすぐ側だから
少しの時間さえあれば
問題無いけど、
前回のポーランド航空では
普通にチェックインカウンターで
手続きできたのにな
しかも今回、
ひとり23キロx2を預ける事が出来て
トランク2、段ボール2計4つで余裕だわーと思ってたら
チェックインカウンターで
綺麗にメイクした50歳くらいのお姉さま:
「荷物、四つね、
じゃあ一つオーバー分、支払うのね」
私:
「えええ!6つ預けてOKなはずやで!」
お姉さま:
「確認してみましょう…ほんとね」
私の心の声:「言う前に確認せんかい
」
焦ったわ
チェックインカウンターって
毎回ドキドキするから苦手
今回もネットでチェックインしてたので
荷物預けるだけだった。
紙の搭乗券はなく
スマートフォンを見せればOK、
便利だな、何処まで着いていけるだろうか…
ポーランドでは毎日大量に果物を食べてた子供達
案の定、
果物が高くて買えません…
私すでに2回の風邪中
ニア、体育の授業で熱中症になったのか、
体調不良になったらしい。
(授業中休ませてもらってすぐ復活したらしい)
一番心配してたカイ、今のとこ元気





