勝ち目の薄い勝負に手をつけるのかどうか…

勝てる、行けると少しでも思えば踏ん切りも付くのだが…

全てを投げ打って進めると言うのは勇気の要る事で…

とても幸せなんだなと思う

残念ながら、自分の近くにはそういう方が見当たらない…

いや、居るのだろうが見えてない…

類は友を呼ぶのではなくて

見ようと思わなければ、そこにあるものも見えないのかもしれない…

結局は自分次第、人は所詮一人なのである