今始まったことではないけれど国際教養大学の人気が高まっている。



テレビや新聞で「就職率100%」と大々的に取り上げられているのが一番の要因のように思う。



確かにこの不況で就職難の日本では目立つ存在だ。

そんな時代に子供を持つ親達にはとても魅力的な学校であると思う。

それに惹かれている受験生がいることも事実だ。







だけれど、自分からしたら「就職率100%」は単なる付加価値でしかない



それは、この就職率のスゴさを作り出しているのは

AIUに通う先輩、卒業生の努力の結果に付いたものだと考えるからだ。



「この大学に入ったから絶対就職できる」とか

「この大学にはいったから絶対英語ペラペラ」なんて考えはとても安易で敬意がないと思う。



就職するための大学ならば自分は行かない。





自分にとって大学は興味のあることを研究、学ぶ場所。

やっていて考えていてワクワクすることがある場所。

勉強だけでなく人間的に成長できる機会がある場所。

より広い世界が広がっている場所。





自分はカナダで実感した日本教育の良くない部分から脱した教育を試みている

AIUの少人数制やディベート形式の授業、国際教養の考え方に純粋に惹かれている。

しかも英語でそれらができる環境が整っている。













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まだ合格もしていない部外者の自分が偉そうなこと書いてすいません。

心の整理をするための独り言です。気にしないで下さい。













































最近のツボ...



SMAPのソフトバンクのCMで

吾郎ちゃんだけがワンテンポ遅くて、一歩足りない件w





全員で地面のスイッチ踏む時1人だけ一歩足りなくて二回ジャンプしてる笑
なんかワゴンが空飛んでて傾いた時にも、一歩多い(゚m゚*)プッ




いつもダンスでワンテンポ遅いのは知ってたけど
この前姉さんが指摘してるの聞いてから
見る度に笑いが堪えられなくて
たまに1人の時思い出し笑いしてしまうくらいツボw