こんにちは(´;ω;`)
昨日は、ほんとうにほんとうにありがとうございました。
避難所の支援者が足りず、助けてくださいという
ブログの記事とツイッターの呟きを、ほんとうに沢山の方が拡散してくださいました。
そのお陰で、一日で支援テント村(体育館)いっぱいの支援者が
(´;ω;`)
みなさんの拡散力、素晴らしすぎです。
これもみなさんの日頃のご人望のお陰です(´;ω;`)
みなさんのお陰で、たくさんの方が救われます。
ほんとうにほんとうにありがとうございました。
それから昨日、ずっとずっと探していた塩釜の先生ご夫婦のご無事を
確認することが出来ました~
(´;ω;`)
良かった~(ノ_<。)グシュ
昨日、声を聞いた途端、涙が止まらなくて
わか 『うぅ…ずっと…ずっと探してたんです。よ゛…よ゛がっだです~(´;ω;`)』
奥さん先生 『あはは~生きてますよ~。でも結構危なかったんですよ~。
…って、あれ?わかさん、鼻すすって風邪ですか?大丈夫ですかぁ~?』
わか 『…ご無事だったのが嬉しくて泣いてるんですケド…(´;ω;`)』
相変わらずほのぼのご夫婦でした(笑)
でもお話を聞くと、九死に一生を得た感じでした。。
ほんとうにほんとうに良かった。。
nonさんとnonさんのご家族がまだ行方不明のままです。。
でもきっと無事でいる。
そう信じてる。。
引き続き、名取市閖上(ゆりあげ) 高橋典子さんの情報を探しています。
福島県では津波の後、原発問題で安否不明者の捜索すら出来ていない。
福島県警が大熊町で東日本大震災の死者とみられる男性の遺体を収容しようとしましたが、
遺体の放射線量が高いため危険と判断し、付近に安置して撤収…。
ご家族が行方不明なのに、助けにも行けないなんて苦しすぎる…。
福島県須賀川市では、野菜農家の男性が自ら命を絶ちました。
男性は、育てたキャベツの出荷に意欲をみせていたといいます。
ご家族は「こんな状態がいつまで続くのか。農家はみんな不安に思っている。
もう父のような犠牲者を出さないで」と訴えています。
友人は原発25キロ圏内で、今も毎日仕事をしています。。
どうかどうか気をつけて。。
震災時から、いつでもすぐに逃げられるようにスッピンが当たり前になりました。
マスクに帽子を被って…すごく怪しい人ですが私です(´・ω・`)
そんな人がモクモクと野菜を何キロも切ったり、ご飯作っていますが
怖がらないでね~。ヽ( ・∀・)ノ
温かくて心のこもったご飯、届けるからね。